あなたの声が
あなたの顔が
忘れられなくて
②人歩んだ
日々が私を
弱くする
それでもぃぃの
あなたに会いたい
あなたに惹かれ
あなたに恋して
どちらとも言わない
あなたを
離したくはない
離れたくもない
他のだれかいても
今までの②人を
思い返すと
キリがないくらい
私のこの胸は
あたなで今
いっぱいで
歩けない

あなたの好きな
あの子になって
聞いてみたい
好きと言われることがどんなに
幸せか感じたい





何かうる覚えやからトビトビになってしまって最後は中途半端なってもたあせる
でもうちの実話とほとんどかぶる唄やからいつも泣いてまうあせる
作詞した人と同じような体験したんやと想うとこの人も結構辛い恋したんやと思ってしかたないあせる
今はいい思い出になっているコト願ってますニコニコ