現実の世界で生きるという事は いろいろなしがらみや周りとの関わりを

なしには 生きてはいけません。

こうあるべき こうすべき

こうでないといけない そう思う事は多々ありますが

 

今日 仏壇にあった父の遺骨がなくなってました。

母が また 自分の実家の寺へもっていったのでしょう

私は宗教には こだわりはありませんが

一応 一応

今まで通りでいいのではないか?という考えでした。

父は 祖母と同じ 墓へ そして 同じ宗派でまつっていただくことで

いいのではないかっと

それを 母が よこやりといいいますが

まぁ ずっと企んでいたことなんだと思いますが

それを強行 そして また 持って行ってしまったんだと思います

 

これ以上 母と 言い争っても仕方がない

母が理解することは ない

じゃ? 寺へ言っていく??

それも 気のふれた方々と話しても無理

あきらめた方がいいのかもしれないと思い始めました

父のは 申し訳ないけれど 

仕方がないと あきらめるしかないのかもしれないと

父の遺骨 父を墓へ より

今世生きる またこれから生きていく息子のため

あきらめて とっとと解決する方がいい

誰も 助けてはくれない ここで苦しんだところで

心の葛藤だけしかないから

あきらめて・・・と思うようになりました

 

私は 母が許せません それは一生通して

昨日 話しの中で 母からあんたは どうも 私に対して

すごい根深い憎しみ?恨みがあるようやね・・・一人しかいない母親なのにって

私は あんたのため思っているのに・・っと言いました。

何か根深い恨み?と言われて そうその通り 知らなかった?

やっと気づいた?って思ったんですが(笑)(笑)

何か・・・は 一つのようにとらえられていましたが

一つ ではありません。

積み重ね・・です。

もう無理っとなったのは 父の事だったかもしれませんが

父の事がすべてではありません。

長年の積み重ね 小さな石でも一つ一つ積み上げたら山になる

そんな感じです

(^▽^;)(^▽^;)

それに気づかない

それは わからなかったようです。

 

もう ここで 手放して・・・

今を生きることに 徹すること より そう歩み始める事を

感じました

仏壇は 箱 でしかなく

そこで 手を合わせることもあきらめようかと思いました。

みなさん こちらへ って気分です。

それがいいのか 悪いのか?

もうそれもどうでもいい事になってきました。

あそこに執着することはない

もの に執着せず とは ここまでも・・なのかもしれません

恨みが増すとともに・・・

あきらめなさいと いう しうち??

お知らせ? 警告 何か間違っていたのかもしれません。

そうじゃないかもしれませんが・・・

もう 形にとらわれることなく・・前へ・・・進もうと思いました。

ここに記録し 記憶し

心からは 手放そうと思います

息苦しいから

苦しいから・・・