今月21日に 母は 母の実家の寺で 父の四十九日を行うようです
他人事のようですが
他宗教 承諾なしの 葬儀でしたから
親戚にも伝えず 納得なしの 強引な話ですから 私も息子も納得いってません
どの宗教が いい 悪い ではありません
一応 筋ってものがあるでしょうっと
宗教家でも 信心深いものでもない ごくごく 一般の50年生きてきた考え方です
いえいえには 先祖代々 一応 先祖供養に と お世話になるお寺や神社があり
その宗派が仏教でもやキリスト教でも いいと思います
でも 個人個人の問題とは言え 葬儀やら 故人をしのぶとき やっぱり
流れ?があるでしょうと思うんです
で?
くどくど 文句を言っているのは そこですが
父には申し訳ないかもしれません が
四十九日 息子もパパも出ません
当たり前のように ついてくるもの と強引な母
他の事とは 違うでしょうと思うからです
私も 行きたくないところ そこまでしては ウソがばれるから
私だけ 参加します
母は?え?最後やで?って言います
でも 最後ではありません
四十九日が仕上げというのは 勝手な 生きている人間の区切りではないでしょうか
永遠に 故人との想い出?はしのんでいくものかもしれませんし
そこで 区切りをつけるものかもしれません それも個々で いいと思っています
私は いつか ちゃんと 元の 祖母祖父母と同じ宗教に 父の遺骨も戻して
収めようと思っています
だって 迷うでしょう
え? あれ?って
これも宗教に詳しくない者の考えかもしれませんが
とりあえず 冷戦中の 母と私
しっかり溝が 国境のようになったのは 父の葬儀後です
母はそうは思ってないようですが
今日 母に 聞かれたので 答えました
私は 行けるけど 息子もパパも無理っと・・・
え?なんで?って言ってました
普通 ごく一般 孫まではいかないと周りにも言われますし
勝手にする他宗教でのもの 二人とも行きたくないというので
さて
21日あらしが吹くのか?
そこまで 嵐が吹くのか?
それもお任せ
個人的に 私と息子達とで 父をしのんで お食事でもって思っています
まぁ
毎日 話しかけてますけどね 遺骨に(笑)
ちょっと 重い 話でした
話て 放したかったので ここにメモします