光市母子殺人事件の弁護団と橋下徹弁護士 法廷へ
 山口県光市で発生した母子殺人事件の被告弁護団は、死刑廃止論者として知られる.......... ≪続きを読む≫


どーも、ジョニー・デップです。


さて、ky






・・・すいません、ぽんたです。


さて、今日は珍しくまともなこと(たぶん違う)を書いてみようかと。

ま、少なくとも社会的なこと。


で、思いのままのことだから、見る人が見たらすげー批判されそうだけどw

最初に言っておきますが、ぽんたの思うがままを書いているので、かなーり偏っています。


ひねくれています。


なので、そういう考えが苦手な方は、深く考えずに読むか、いっそ読まないこと強くオススメしまス・・・


あ、あと、けっこう長いので、ご勘弁を。






◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇







まあ、最近この話題(一番上のヤツね)けっこうテレビでも取り上げられてますな。



ぽんたは常々思っていました。




この弁護団オワットルw




あ、被告もアレですが、マジでアカンでしょ。



事件の凄惨性つーか、そういうの考えるとあまりにオワットル弁護活動。


まあもう賢明な皆さん方は光市の事件の内容だの裁判のここまでの過程なんかはよく御存知かと思いますので、省略しますが。

(べ、別に説明すんのが面倒なわけじゃないんだからね)




で、その中でも明らかな「言わせた」感のある供述。


しかも、あの国民的アニメを持ち出すとかw




もうね、なんか「ああ・・・弁護士として、人として、ここまで来たら・・・ヤ・・・ヤッダァバァァァーーー!!」て感じデスよ。(←わからん人は気にせんでくだはい)



まずは弁護士バッジを取ることを強くオススメしまス。



ちなみに、ぽんたは司法書士を目指しているわけでありますが、法律ってのは確かに世間の常識では理解しがたい部分、考え方が違う部分もあります。




で、弁護士という職業は、特に訴訟の代理人となって弁護活動を行う場合、多少世間の理屈じゃ納得できない理屈(ヘリクツつーんですかぁ)も持ち出さないといかんときもあるでしょう。


弁護士に限った話ではないけど、司法書士も含めて法律家は特にそんな感じ。



でもね、でもね、人として踏み越えちゃいかん線があるんだと思います。



あの弁護団は、その辺をまったくわかってないんじゃないの?



ってぽんたは思うのね。



憤りを感じるのです。




もっと感情の赴くままの状態で彼らと向かい合ったら、


「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!」


くらいのことは言ってしまいそうです。マジで。





で、ご存知、橋下徹弁護士。



某関西ローカル系のトーク番組「や○きた○じんの~~委員会」で、例の発言をなさってたみたいです。



御本人も怒ってらっしゃるんだろうな。その気持ち、すげーわかる。



そして、その発言が営業妨害だとかで橋下弁護士を提訴した憐れな弁護団w


「懲戒請求をすることを扇動した」 せいで

「反論の書類を作成しなければならず」

「業務に支障をきたした」

                          だそうで。


・・・・・・・・・(´∀`)プッ



お話にもならんですw



「扇動」てほどでもあるまいし、第一、懲戒請求の度に



「反論書類作成のせいで業務に支障をきたしたー!営業妨害だー!訴えるー!ヽ(`Д´)ノ」



なんてやってたら、懲戒請求の制度自体がまったく意味をなさなくなる。



そんなに営業妨害されて困ったんなら、



ドラ○もんにでも頼んで何とかしてもらえばw



万が一、橋下弁護士が敗訴して、賠償金(1,200万円)を支払うハメになっても、橋下弁護士のお財布は痛くも痒くもないだろうし、1,200万円であのオワットル弁護団を追い詰めて、「弁護士様に遠慮なんてせんでもいいですよ。なんかあったら懲戒請求ってのができますよ」っていうのを世の人々に教示しただけでも意義あることじゃないですかね。



橋下弁護士、すげー応援したい。



いつもはただのエロい子作り大好き弁護士みたいだが、やればできんじゃあねえか。(上からw)


あと、橋下弁護士が記者会見で「一つ後悔していることがある」と。



それは、「本村さんはじめ被害者遺族の方々にご迷惑をお掛けしてしまった」こと(だったかな?)。


その心がけがあれば、被害者遺族の方も理解してくれるのではないかな。




本村さんは、本当に見ているのが辛くなるほどに「強い」



ぽんたは全然「強くない」ので、もし自分が本村さんの立場だったら・・・・・・



まあ、軽いテロくらいは起こすかもw




橋下弁護士と本村さん、お二人とも絶対に負けないで欲しい。




ぽんたが言っても詮無きことだが、言わずにはおれぬ。





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇





はい、長いことお疲れ様でした。


そして、書いてる本人も疲れますた lllorz



こんなわけのわからんブログを読んでいただくなど、恐悦至極にござる   



冒頭にも書いておきましたが、批判などコメントされる分にはかまいません



が、たぶんぽんたはあまり意に介さないかも・・・w



「ああ、そんな考えもあるのねー」くらいにしか。




さてさて、明日からはまたいつもの調子に戻ろうかしらー  :*:・( ̄∀ ̄)・:*:ウフフ