こんにちは!!ponsukeです!
 どうして、この時期にこの「ponsukeのつぶやき」に投稿しているのかといいますと。
 台風で、金・土曜日と学校が休校になったのです。
 なので、文化祭準備をしようにもできず(部誌は書きましたが)・・・。
 にしたも、本当なら今日は学校あったんですよ!!
 僕の学校は朝6時の時点で警報出てたら自宅待機、9時30分の時点で警報が出ていたら学校は完全休みなんですけど。
 警報、7時ぐらいに解けましたやんw
 まあ、JRが動いてないっていうのが理由なんですけど。
 JR西のホームページとか見たら真っ赤(運転見合わせってことです)でしたね。
 とりあえず、安全に学校に行けるのを待って(というか、次の登校は火曜日ですけど)、ちゃんと、文化祭に向けて活動するのみですね!!
 では、以上です。
 ここでいったんジオラマの作業は中止して、クイズに移るとしよう。
 鉄研の行うクイズは毎年恒例の行事なのだが。
 毎年疑問に思うことがある。それは・・・。
 「どの程度のレベルの問題を出したらいいのかな・・・?」
 「優しい問題も入れつつ・・・?」
 「難しい問題も入れて・・・?」
 そう。問題の難易度選択である。
 難し過ぎると誰も見なくなる。かといって、優し過ぎると、逆に誰も見なくなる。
 その程よいところがいいのだが・・・。
 さて、どうするべきだろうか?
 「ためしに何問か作ってみたけど・・・。」
 僕は、部員にレポート用紙に書いた問題文を見せる。
 問1:梅田駅が無いのは次のうちどれか?
   A:阪神  B:JR  C:阪急
 問2:特急サンダーバードが止まらない駅は次のうちどれ?
   A:大土呂  B:鯖江  C:武生
 問3:「Red Wing」さて、何系?
   A:321系  B:E223系  C:227系
 などなど。
 「ちょっと難しくないですか?」
 いきなり中1からのダメ出し。
 「問1ぐらいのレベルだったら大丈夫かもしれませんけど。」
 「そのレベルがわからんのだよ・・・。」
 なんやかんや言って、3日ほどしたら大体のクイズの形が見えてきたので模造紙に書いていく。字のきれいな島波さんがいるのはラッキーだ。
 にしても、どうして彼女が鉄研に入ったのか?未だに謎だ・・・。
 こんにちは。ponsukeです。久しぶりです。
 暑くなってきましたね・・・。(期末テスト中に蝉がうるさくてしかたなかったのはさておき・・・。)
 もう、文化祭が目の前です!!(あと1か月弱ですが)
 今、生徒会のほうから「使用教室のレイアウトを出せ」と言われて頑張って考えてるところです。
 問題がありまして。
 プラレールアドバンスなんですけど。
 あいつ、段差があると走らないんですよ。
 で、文化祭の時に使う長机って微妙に高さが違うんですよ。
 (レイアウト作る→段差できる→車両走らせる→段差で脱線→直して走らせる→段差で脱線→・・・。)
 これが「負の連鎖」ってやつですか・・・。
 あの、ちっさい橋脚(4つ重ねたら普通の橋脚になるやつ)使ったら大丈夫かな・・・?
 っていうか、そもそも長机(3~4個分つなげる予定ですが)にレイアウトが収まるかどうかが心配です。
 さらに問題点が。
 兼部員多すぎ。
 10人中8人兼部ってどんな部活ですか・・・?(うち2人は運動部と兼部なんで、文化祭の時は使えるんですけど)
 さあ、文化祭はどうなってしまうのか!?
 こうご期待!!
 こんにちは、ponsukeです。
 ついに!!
 ついに!!
 昨日、6月13日で僕は16歳になりました!!(だからって、何かが変わるわけでもありませんが)
 そして、16歳になって思うこと。
 「自然って大事にしないとな・・・。」
イメージ 1
 そうそう、自然を大事に・・・って。
 これは、本物の木ではありません。
 ジオラマ専用の木です!!
イメージ 2
 こういうことです。
 今、部活ではこんなことやってます!!
 では、以上です。
 最後に、16歳になった僕をこれからもよろしくお願いします!!
 まだ列車検定の問題集が出ていないとわかった以上、文化祭準備に専念するしかない。
 今年の文化祭は、Nゲージジオラマ、鉄道クイズ、部誌販売、鉄道写真展示を行うことにした。
 「ジオラマって何作るんですか?」
 と、浜木くんに聞かれる。
 「そうだな・・・。一部は去年のものを流用したら大丈夫だから、作らなきゃならないものは、まず山かな?」
 「山・・・。どうやって作るのです?」
 藤川君も反応をする。いい雰囲気だ。
 「まずは・・・。」
 まず、模型のレール本体を置く合板に、垂直に別の合板を立てる。ちなみに、この垂直に立てる合板は、山の形(ラクダみたいな感じかな?)にあらかじめ切ってある。
 と、いうわけで、旗本先生の許可をもらい、美術室にある電動のこぎり(通称:デンノコ)で合板を切っていく。
 僕と藤川君が切っている間、島波さんと浜木君にはレールを置く合板にレールの位置を書いてもらった。
 僕と藤川君が部室に帰ってきた後、まず、合板(床)に合板(垂直)を釘で取り付ける。
 取り付けた後はm短冊状に切った段ボールで大まかな山の形を作っていく。垂直に張り付けた合板から、床の合板に向けて放物線を描くように、段ボールの棒を網目状に張り付けていく。
 張り付け終わったら次は山肌だ。これはプラスタークロスという、石膏をしみこませたシート?を使って作っていく。
 さっき段ボールと合板で作った山にプラスターを張り付けていく。これで、山肌は完成だ。
 ここまで作ったとき、島波さんが言った。
 「そういえば、クイズはどうするんですか?」
 ・・・。忙しくなってきたな。
 とりあえず、今日はここまで!!続きは第3巻-3で!!