人の撮り方に魅せられたというか

その手法にちょっと・・・・

それは人それぞれだし

 

昨日今日、そして明日と

同じ道を同じ時間に

只温度は少し違うけど・・・・

 

OM3と60mmマクロで

気分転換のつもりで

この顔が好きである、ワンコのような可愛さ

ハトポッポ(アオバハゴロモ)はほぼ見ない

でもこやつチュウゴクアミガサハゴロモはそこかしこ

広食性なのでいろんなところに被害があるようだ

チャバネアオカメムシ、ひょうきんな顔

だけど害虫、付近に柿の木は無かったが

ミナミヒメヒラタ、ちっちゃい虻

お馴染みさん

朝の光景「たわいのないおしゃべり」

ヒメアトスカシバ、一年ぶり、蜂さんの様で蛾

 

シラホシトリバはまだ見ないが先に「ヒルガオトリバ」に出会った

 

先生はいらない

そうではなくてあまり人の思いを踏襲したくない

確かに出てきた絵は同じでも

その行程は教わったものでなく

今まで培ってきたもの

 

だから先生は全て自然だと

虫だったり花だったり

 

漸くまた一歩を進めた

悩みはぬるっとしたボケの中の花

どんなふうに見えるのかと

 

作れはしなかったが、近いことは出来た

何かに満足することじゃなく

疑問の中にいることで

きっと前に進めるのだと

 

前例踏襲」それでいいと

それが自分であることが見えてきた

 

何時もの事だが後で気が付く