なんか空が泣きそうな

かといって天気だと汗ばむ

春は何とも・・・・

早く春になれと思いながら来たらきたで

やれ花粉じゃの、着るものが朝晩考えるなど

またぞろ口をついて「小言」の自分がいて

そんな春にやって来る燕

あの瑠璃色が奇麗に撮りたいと

 

毎朝、通る橋のたもとつややかに

散歩道に入りウラナミシジミ?に会ったり

そして燕さんを探して飛び立ちを追う

今度は飛行を追い

泥を咥えて

歩留まりは悪いけど

帰りはツタバウンランを道路で見つけて

目を引くハナミズキ、家主に断りを入れて

 

一個だけ先端で、別のところでも見たが

こんなみかんの付き方って?

燕さんの子育ての最終

空中での給餌や飛行訓練

毎年追うもののまだ納得のできない絵ばかり

 

さて、フルサイズ無理かと書いてみたり

朝起きて体調が戻ると昨日の事はさっぱり忘れて

またしても探し始める

 

何でもそうだが何がしたいかを中心にしないと

あれもこれもでは「表材木屋、裏風呂屋」

やはり本当に必要なものを納得するまで・・・・

 

決してマイクロフォーサーズが嫌なわけではなく

少しできない所を補足してみたい

 

いいんだよ、何か楽しんでいれば

ボケないように

そのボケが欲しいんだけど

ちょっと違うボケなんだけど

 

支離滅裂にならぬよう

天真爛漫には程遠いが