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なんの脈絡もなく 薔薇。。


さむねかくしを 探していて
目がとまったのは

あの月夜をいただいた おともだちから
おなじころに 
送ってもらっていた画像でした🌹


赤、だからかな。






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あの男が 亡くなったことに
ふれない、あのこと
(自分の言葉で ふれたくはない)





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そのことに ふれることができなかった
彼。
(仮にも 人の死ですが
言葉にしたなら どうしてもそこに 
喜色が 滲んでしまうからです)




彼が 憎んだ男、、
あのこが 彼のために恨んだ あの男は
数日前に 亡くなり
 
骨と灰を残して  この日、煙となりました





そのことを あのこは
加瀬からきいて、知っています。






そんな日の空に かかる虹を
データに残したくはないと言う あのこは
彼のとなりで 過去を乗り越えるでしょう🌈



てことで、すこし間が空いていましたが
ここも 重要な場面でした



お届けできて ほっとしています。。





今日も 来てくださって
ありがとございました(*´ω`*)