前回、こんな風景のなかで
しょーくんは なんとなく
切なそうでしたが
(ちょと 時系列が前後ずれつつで
もうしわけないけど)
すとーりーは 絵をお借りした
続いていました。
今回の ふたりにお借りしたのは
おともだちの ままが
みつけてきて
あのふたりのおはなし、書いて!と
りくしてくれた画像。
わたしが ぎゅぅっと
胸を掴まれたのは
星空な背景は もちろんのこと
しょさんの 表情にもです。
ふたつの魂を抱えた あのこと
恋をしていた時代は、とくに
切なかったはずの 彼なのに
弱みをみせることは
ほぼなかったし
それを 誇りとして
支えにしてるとこがあって。
でも あのこも、ほんとは
守られるべき対象としてだけ
彼のとなりに 居るのではなく。
とくべつな DNAのせいか
ちょと うわのそらなとこが
あるんですけども(・・;)
彼のことを
こころから 想っています。
そんなふたりに お似合いな季節が
まためぐってくるのをまえに
素敵なりくを ありがとう、まま

なんのこっちゃ、、な
腐的ふぁんたじーに
あそびにきてくださった あなたにも
こころからの らぶと、感謝を

今日の ぽんのお茶は
ますかっとな ふれーばーです
みなさまにも
よい午後になりますように


