ローマにある、地元民に人気のこのレストラン。ローマに長く住んでいる日本人の知り合いに紹介してもらってから、お客様と数回行って気にいり、今回は母と叔母を連れて行きました。
トレビの泉とスペイン階段に行っただけでヘロヘロだった母も、生ガキを食べて生き返りました。生のテナガエビとスズキのカルパッチョも食べました。
その後、パスタを2種。手前がグアンチャーレという豚の頬肉のベーコン&トマトソースのアマトリチャーナ、うしろがイカとカラスミの手打パスタです。
結構お腹いっぱいになったので、メインは無しにして、デザートヘ。昔ながらのプリン、ザッハトルテ、イチジクのタルトを満喫。
食後に、私のことを覚えていた女主人に「いつもお客様と来てましたが、今日は身内と来ました」と言ったら、「Allora siete nostri ospiti」と言われてビックリ。直訳すると「だったら、あなた方は私達の招待客よ」という意味なのですが、イコール「お代はいただきません」ということなのです。そういうつもりは全くなかったので、全部ただでごちそうしてくれるってと母と叔母に言ったら、二人共私以上にビックリしてました。
テルミニ駅からも近く、コストパフォーマンスも良く、お店の人も感じが良くおすすめです。

トレビの泉とスペイン階段に行っただけでヘロヘロだった母も、生ガキを食べて生き返りました。生のテナガエビとスズキのカルパッチョも食べました。

その後、パスタを2種。手前がグアンチャーレという豚の頬肉のベーコン&トマトソースのアマトリチャーナ、うしろがイカとカラスミの手打パスタです。

結構お腹いっぱいになったので、メインは無しにして、デザートヘ。昔ながらのプリン、ザッハトルテ、イチジクのタルトを満喫。
食後に、私のことを覚えていた女主人に「いつもお客様と来てましたが、今日は身内と来ました」と言ったら、「Allora siete nostri ospiti」と言われてビックリ。直訳すると「だったら、あなた方は私達の招待客よ」という意味なのですが、イコール「お代はいただきません」ということなのです。そういうつもりは全くなかったので、全部ただでごちそうしてくれるってと母と叔母に言ったら、二人共私以上にビックリしてました。
テルミニ駅からも近く、コストパフォーマンスも良く、お店の人も感じが良くおすすめです。