仕事復帰した
まだ時短勤務中
うちの職場のタバコ吸う人たちのようにちょいちょい休む訳では無いのでフル仕事をする
タバコ休憩論争があるけれど
ちゃんと時間内は仕事をして休憩時間に休む、その時間をやりくりするのが当たり前だと思う
休憩を取れないからタバコ休憩…トカ(取れないわけないよね、吸いに行けるんだから)
吸わない人がダラダラ働く人がいるならたばこ吸ってからガッツリ働く方が効率がいい…トカ(そもそもダラダラ働くのはダメだから)
仕事の時間はちゃんと働くものですよと思うのだけど
だいたいタバココミュニティ住人の人たちがキレて大騒ぎするのでいちいち言い返す時間が勿体ないので普通に働く
ふと
そういう所がダメだと言われるんですよ
そんな風に思う
吸うも吸わないも勝手にすればと思っているので友人が吸っていても気にしない
自分に匂いが着くのは嫌だなぁと思うがその友人と会う時はそういうもんだからまあいいかって感じ
ちゃんとルールを守っている喫煙者もいる訳でその人達にも失礼だと思うんだけどな
あっ
でもガンサバイバーってヤツなのでなるべくタバコからは離れて生きていきたい
あとタバコ吸ったことある人って禁煙したあとも体臭臭いなぁって思うことがあって
吸わないでいても自分の体臭が心配なのでリスクは回避したい思っている
ドラマ「 ライオンのおやつ」最終回
最終回のあと感想をと思ったけれどなんとも言えない感情がぐるぐるして書けなかった
結局うまく表現できないけれど書き留めておこう
しずくちゃんが亡くなってしまって悲しいという感じではなかった
ただ…ただホロホロと涙かずっと流れた
切なかったのかな
命はなくなったけれど何もかもゼロなった訳ではなく生きていた証が染み込むように残っていくだなぁ
散骨したのもとても納得というか自然の流れだったなぁって感じた
私もそれがいいなぁ
素敵な…でも悲しい切ないドラマだった
観てよかった
ドラマ 「 ライオンのおやつ」
たまたま手術の前から始まったドラマだったのでタイムリーだったこともあるけれど何となく録画していた
あんなホスピスあったらいいなぁ
お金どのくらいかかるんだろう
そんなことが頭にふと浮かんでしまうけれど
そこにいる人たちのあんなに穏やかに自分の死と向き合えるのだろうかと思う
しずくちゃんのように誰にも知らせないで
そう思っていたけれどどうにも手術の度に休職し、手術の同意書をお願いしなければならないと隠しようがなかった
何より告知が隠しますよ的雰囲気ではなかった
入院中おそらく末期であろう人の病室の前でこわかった
なんとも言えない恐ろしさ
私はガンが体にない状態に手術をすればできる状態
もしかしたらもう再発しないかもしれない
それでもほんの少し
あんなふうに最後を迎えられたらいいなと考えずにはいられない