和樹さんの「消しゴム」の舞台は無事終了したのですね♪
スタンディングオベーションだったようで、素敵な千秋楽だったのでしょうか。
まだ千秋楽公演の興奮を生で体感する機会に恵まれてないので、いつか味わってみたいものです…。
昨日の夢、自己分析するに、料理に自信がないということかな…。人の心の中には、意識してないいろいろなキモチが潜んでいますね…
昨日は仕事関係で本を読んでいたのですが、「知」「情」「意」それぞれで動く脳の部分が違うんだそうです。
「知」は、頭のてっぺんのあたり。
「情」は、頭の奥のほう。
「意」は、頭の前のほう。
使う場所が違うから、「理屈ではわかっていても、気持ちがついていかない」なんてことが起こるんだ…。
うまくバランスをとらないとね。
人間は大脳が発達したから、「頭」=知識や理屈で動こうとしてしまうけど、生き物としての基本はむしろ「情」=こころで動くことなんだそうです。
生物は、そうやって長い歳月を生き延びてきたんだ…。
「理屈じゃない」
相手を五感で感じ、言葉を真摯に受けとめてわき上がり動き出す感情=こころの声に素直に従うことが、本当は生き物としては自然なことのようです。
人間は頭でっかちになって利口になってしまったから、賢く振る舞うことに価値を置きがちだけど、時には素直にこころの声に従うことも必要ですね。
(^-^)
スタンディングオベーションだったようで、素敵な千秋楽だったのでしょうか。
まだ千秋楽公演の興奮を生で体感する機会に恵まれてないので、いつか味わってみたいものです…。
昨日の夢、自己分析するに、料理に自信がないということかな…。人の心の中には、意識してないいろいろなキモチが潜んでいますね…
昨日は仕事関係で本を読んでいたのですが、「知」「情」「意」それぞれで動く脳の部分が違うんだそうです。
「知」は、頭のてっぺんのあたり。
「情」は、頭の奥のほう。
「意」は、頭の前のほう。
使う場所が違うから、「理屈ではわかっていても、気持ちがついていかない」なんてことが起こるんだ…。
うまくバランスをとらないとね。
人間は大脳が発達したから、「頭」=知識や理屈で動こうとしてしまうけど、生き物としての基本はむしろ「情」=こころで動くことなんだそうです。
生物は、そうやって長い歳月を生き延びてきたんだ…。
「理屈じゃない」
相手を五感で感じ、言葉を真摯に受けとめてわき上がり動き出す感情=こころの声に素直に従うことが、本当は生き物としては自然なことのようです。
人間は頭でっかちになって利口になってしまったから、賢く振る舞うことに価値を置きがちだけど、時には素直にこころの声に従うことも必要ですね。
(^-^)