★ⅠLOVE キティの毎日日記★ -3ページ目

★ⅠLOVE キティの毎日日記★

私ゎキティ~が大好きでぇ~す!
だからと言ってチャラくゎ無いよ!
※コメで荒らさないでネ♪
 保存してイイけどコメに一言
 書いてネ★

今日もいつものように避けられる・・・。


「ねぇねぇ~友達いなんでしょ!友達になってあげるぅ~」



あのちょっかい3人グループのリーダー的存在&生徒会長&お金持ち・・・。


「えっいっいるけど・・・。」


これって嘘かな?いや綾乃たちがいる・・・。


「うそ・・。いわなくていいからはっきりと!皆あんたの事さけんじゃん!」


「あれゎ・・・。あんた達がなにかひろめたんじゃないよね!」


「えっそんなはずないでしょ!」


「そんな・・・。綾乃達からも無視されるし・・・。あっ!!」


「あらあの大親友だった綾乃からもぉ~」


「本当!!」


綾乃達が楽しそうに登校してくる


ガチャ・・・。


「おはよぅ!沙里ちゃん!愛華ちゃん!知子ちゃん!」


皆にあいさつするのに私にゎいってくてない・・・。


「綾乃・・。おはよぅ!」


綾乃ゎ性格が変わったのか急にどなってきた!


「うっせんだよぉ~お前なんか友達じゃねぇ~よ!!」


「えっ!!」


嘘だ嘘だ嘘だ~~~愛華たちゎ・・・。


「あらかわいそう!だから私が友達になってあげる!


 好きな人の一輝だって一緒だし!」


「えっ!」


つまり愛華ゎ一輝をすきなの?!


言い送れてましたが一輝ゎイケメンです


私ゎ友達がほしかったからとっさに


「はい!!」


っと言ってしまった・・・。


その翌日から皆に好かれるようになった・・・。


10ヶ月がすぎあっという間に中学校になれたと思った・・・。


2月14日バレンタインデーの話が盛り上がって


愛華に一輝告白するっと言った瞬間、愛華の目つきが


変わった・・・。


「どうせあんたなんか可愛くもないし地味だし


 答えゎNOよ!あぁ~あんたゎ告白しないと思ったのに残念!今日から


 あんたがターゲットだね!!」


そうだった・・・。前からいじめらる人がいてそのいじめる中心が


愛華&沙里&知子だった・・・。


「そっそんな・・・。」


「しょうがないわね!明日からがんばってね★クズさん!!」


私ゎ明日が怖かった・・・。


次の日~


私ゎ嘘をついてインフルエンザと言って1週間やすんだ!


ガチャ!


「お~い!皆~今日から1週間美奈ゎやすみだぁ~」


「ちぇ!!」


私ゎ怖くて怖くて仕方なかった・・・。


でもお母さんにゎこれ以上嘘ゎつけなかった


1週間ぶりにいくと私の机に1冊のノートがあった。


そこにゎ


「愛華がかわいそうじゃねぇ~か!死ね!!」


とか


「前からうざかったんだよねぇ~」


とかが書いてあった・・・。


私ゎ辛くて辛くてしかたなかった・・・。


先生も築いていないし・・・。それがいじめのはじまり


だった・・・。



2月14日・・・。私ゎいじめられながらも


一輝にチョコを作った・・・。


でもまたその日の朝に1冊のノート!


それゎ愛華からのメッセージ


「今日渡すつもりじゃないよね!!

 まぁ無理だとおもうけどね・・・。」


私ゎ辛くてしょうがなかった・・・。


放課後・・・。


私ゎ一輝を呼んだ!


しかし、先に愛華がわたしていて


告白をしていた。


私ゎ隠れてきいていた。


「私、前から好きだったの!はいっ!」


一輝の返事ゎ


「ごめん!俺好きな人がいるんだ!」


「えっ!そうだったの・・・。それじゃぁこのチョコだけ受け取って・・・。」


っと言って逃げていった。


私ゎその場を見てしまった・・・。


「あっ美奈!お前も話あったなぁ~」


「あっうん!それが私も好きなの!」


「えっ!?」


違う反応だった。私ゎどうせこんな奴から告白されるなんてちょー最悪


っとおもってるんだろぅなぁ~っとおもってたし私が一輝の好きな人でも


ないんだろうなとおもったし・・。


一輝の返事ゎ・・・。










「おはよぉ~」




「美奈おはよぉ~」




「まってぇ~美奈~綾乃~」



「遅い~!いっつも美佳だけ遅いんだから」




今日ゎ中学校の入学式!




「美奈セーラー服似合ってる!いいなぁ~小柄でぇ~」



「そぅ?嬉しいなぁ~★小さいけど・・・。綾乃なんか170センチもあっていいなぁ~」



「そんな事ないよぉ~」



入学式が始まった・・・。緊張と嬉しさでドキドキしてきた・・・。




そしてクラス発表・・・。



私ゎ綾乃と美佳とはなれた。



私ゎ1-Aだった。    綾乃と美佳ゎ1-Cだった。




でも6年から好きだった一輝君とゎ一緒だった。




しかも隣!!でもいつもちょっかいを出す3人グループと一緒だった。



違う学校から来る子もなんか私を嫌な目で見る!



先生の滝川先生が入ってきた。



「こんにちわ!担任の滝川だ!ヨロシクな!」



入学式が終わって・・・。




次の日皆ゎ私を避ける・・・。



どうしてだろう・・・。どうして?!



2週間が過ぎると綾乃からも美佳からも無視されるようになった



そして・・・。こんなはずにならなっかったはずのに・・・。




3年間の苦しみが始まろうとしていた・・・。




~★トークチェンジ★~



どうでした?!


さしぶりで少しショート小説になってしまいすいません!



一応登場人物を書きまぁ~す!もしかしたらここに書いてない人もでるかもしれません



そん時ゎすいません



主人公  =松野 美奈  (まつの みな)


友人1  =鈴木 綾乃  (すずき あやの)


友人2  =竹田 美佳  (たけだ みか)


いじめ役1=森  沙里  (もり   さり)


いじめ役2=辻  愛華  (つじ   あいか)


いじめ役3=中野 知子  (なかの ちこ)


男子1  =山本 秀馬  (やまもと しゅま)


男子2  =星野 一輝  (ほしの かずき)


先生   =滝川 卓也  (たきがわ たくや)


★こんなもんです★