★ⅠLOVE キティの毎日日記★ -2ページ目

★ⅠLOVE キティの毎日日記★

私ゎキティ~が大好きでぇ~す!
だからと言ってチャラくゎ無いよ!
※コメで荒らさないでネ♪
 保存してイイけどコメに一言
 書いてネ★

「だからあきらめなさい!今行ってもだめだって!


 私達付き合ってる結果だし!」


なんて嘘!そんなはずないじゃん!ただ一輝と引っ付けたくなかった・・・。


それだけ・・・。それだけで嘘をついてしまった・・・。


この人生いじめてきたが嘘ゎついたことない・・・。初だ・・・。


「うそだ・・・。」


「本当だって・・・。まぁせいぜいがんばりなさい!」


愛華ゎ嘘をついてる・・・。絶対だ・・・。


放課後一輝に言われた場所にぉそるぉそる


行くと一輝がいた・・・。そりゃそうだねww


私ゎ頑張って演技をした!


「一輝~お待たせぇ~」


「おっおぅ!どうしたんだ?何か性格と言うか不陰気と言うか・・・。」


「えっそぅ?まぁ話って何?」


「えっお返しだ!受け取ってくれ!」


「ぅん!ありがとう!まぁ一輝ゎ彼女いるんだし!お幸せに!」


私ゎ走り去って行った!


「えっ!付き合ってねぇ~・・・。なんだよ・・。また気持ち言えれなかった


 じゃねぇ~か!なんか片想いって辛いなぁ・・・。」


お返しもらえただけでいいよね・・・。


私ゎ家に帰った後中身を見た!


中にゎ手作りクッキーがはいっていた・・・。


「おっおいしそう!こんなの作ったら余計モテルネww


 なんか余計好きになっちゃうなぁ~


 愛華に焼きもちやいちゃう!」


~次の日~


後ろから一輝が挨拶をしてきた!


バンッ!


「おっはよぅ~」


「あっおはよ!」


「元気ねぇ~な!」


そこに愛華がやってきた!


「一輝く~ん!待ってよぉ~おはよぅ~」


「あっおはよぅござぃますぅ・・・・。」


「早く行きましょ!ねぇ~」


愛華ゎ無理やり一輝を連れて行った!


後ろをちらり向いてにらんでフッっと笑って


「あ~らごめんなさい!美奈さん!今日ゎ一輝とデートなのぉ~」


一輝「えぇっ!!嘘だろ!」


「お幸せに!それじゃぁ先行くわ!」


タッタッタッタッタタ!


「待てよ!」


「一輝君!行こうね!」


睨み付けた目に一輝ゎ言われるままに


「おっおぅ!」


皆がざわついた


☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★


どうでしたか?


じごぅもみてね☆



「えっ愛華泣いてる??」



「えっ泣いてるわけないじゃん!」


フキフキ


「どうしてあんたなの?!」


ボソッと愛華が言った!


「えっなんて?!」


「なにもない・・・。」


美奈ゎ聞こえていた・・・。


その瞬間愛華が入学式の綾乃の用に目つきが変わった。


「あんた、かわいくもないからね!私なんかちょーかわいい!」


「えっそうだね・・・。」


愛華ゎ涙目になっていた・・・。


「あっ今日エステだったわ!ばいば~い」


走り去っていった・・・。


いじめられているのに辛いのに


なぜか愛華が可愛そうで心配だ・・・。


こんな気持ち初めてだ・・・。


~次の日~


今日もいじめられる覚悟で中学校に行った。


今日ゎ男子の更衣室に入れと言う愛華からの


指令!もしやらなければとんでも無い事が起こるらしい!


だから今日もしなければならなかった・・。


ガチャ


「一輝~女子が入ってきたぞ~」


「変体だぁ~」


「スイマセンペコリ」


今日も楽しくないな・・・。


「OK!!また明日もがんばってねww」


「あっはい・・・。」


明日ゎ何があるんだろぅ・・・。


明日やすもっかな・・・。


でも放課後の愛華ゎ目つきが違うと言うか


なんか可愛く見えると言うかなんか違う・・・。まぁいいけど・・。


「松野!今日の放課後大丈夫か??」


「あっうん!いけるよ・・。」


今日ゎ3月14日ホワイトデー一輝ゎ毎年


貰った子にお返しをしてる・・・。


私ゎナイと思うけど行くしかないし・・・。


そこに愛華がきた・・。


「あれ?一輝から?何言ってたの?」


「えっ!今日、放課後来てって・・・。どうせ私なんか・・・。


 だめだね!愛華がんばれ!」


「えっ何よぉ~冗談ゎよしなさい!もぅ付き合ってるし・・・。」


「えっ嘘でしょ!?」


愛華と一輝ゎもぅ付き合ってる?!


次号お楽しみに★



「ごめん・・・。」


やっぱね・・・。ほぉらNOだ・・・。


「俺・・・。」


「好きな人いるんでしょ!さっき聞いてたから!」


「えっそれゎ違う!」


「どういう意味?どうせキモイとかおもうんでしょ!」


「いや・・。俺ゎいじめる奴ゎ正直嫌いだし・・・。」


「えっ!まぁ私でゎないでしょ!まぁこれうけとって・・・。」


「あっありがと」


私ゎとっさに逃げていった・・・。


「くそぉ~俺ゎ美奈のこと好きなのに・・。どうして素直になれないんだぁ~」



そこを愛華が見ていた・・・。


愛華ゎ怒りがこみ上げていった。


「美奈・・。覚えておきなさい・・・。」


次の日


「今日も怖いなぁ~」


私がボソッっと言いながら登校してたら


「おはよぉ~!美奈!」


昨日までいじめていた愛華が前のように


挨拶をかけてくれた!


違う皆も前のように言ってきた!


「美奈おはよぉ~」


「あっおはよ!」


でもこの挨拶ゎ違うかった・・・。


その日の放課後愛華に呼ばれた


怖かった・・・。


「愛華何??」


「えっ一輝に告白してたところ見ちゃったんだよねぇ~」


「えっ!あっごめん!した!でも返事ゎ愛華が言ってた通り


 NOだったよ・・・。」


「嘘つかないで・・・。」


「えっ?!」


愛華ゎ泣いてた?!




★~トークチェンジ~★


今日ゎショートで昨日ゎ長くていつもばらばらですいません!


まぁ暖かく見てくれたら嬉しいです!!


また明日も書きます!第4章みてください\($_$)/