「だからあきらめなさい!今行ってもだめだって!
私達付き合ってる結果だし!」
なんて嘘!そんなはずないじゃん!ただ一輝と引っ付けたくなかった・・・。
それだけ・・・。それだけで嘘をついてしまった・・・。
この人生いじめてきたが嘘ゎついたことない・・・。初だ・・・。
「うそだ・・・。」
「本当だって・・・。まぁせいぜいがんばりなさい!」
愛華ゎ嘘をついてる・・・。絶対だ・・・。
放課後一輝に言われた場所にぉそるぉそる
行くと一輝がいた・・・。そりゃそうだねww
私ゎ頑張って演技をした!
「一輝~お待たせぇ~」
「おっおぅ!どうしたんだ?何か性格と言うか不陰気と言うか・・・。」
「えっそぅ?まぁ話って何?」
「えっお返しだ!受け取ってくれ!」
「ぅん!ありがとう!まぁ一輝ゎ彼女いるんだし!お幸せに!」
私ゎ走り去って行った!
「えっ!付き合ってねぇ~・・・。なんだよ・・。また気持ち言えれなかった
じゃねぇ~か!なんか片想いって辛いなぁ・・・。」
お返しもらえただけでいいよね・・・。
私ゎ家に帰った後中身を見た!
中にゎ手作りクッキーがはいっていた・・・。
「おっおいしそう!こんなの作ったら余計モテルネww
なんか余計好きになっちゃうなぁ~
愛華に焼きもちやいちゃう!」
~次の日~
後ろから一輝が挨拶をしてきた!
バンッ!
「おっはよぅ~」
「あっおはよ!」
「元気ねぇ~な!」
そこに愛華がやってきた!
「一輝く~ん!待ってよぉ~おはよぅ~」
「あっおはよぅござぃますぅ・・・・。」
「早く行きましょ!ねぇ~」
愛華ゎ無理やり一輝を連れて行った!
後ろをちらり向いてにらんでフッっと笑って
「あ~らごめんなさい!美奈さん!今日ゎ一輝とデートなのぉ~」
一輝「えぇっ!!嘘だろ!」
「お幸せに!それじゃぁ先行くわ!」
タッタッタッタッタタ!
「待てよ!」
「一輝君!行こうね!」
睨み付けた目に一輝ゎ言われるままに
「おっおぅ!」
皆がざわついた
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どうでしたか?
じごぅもみてね☆