死ぬ


生まれたものはすべて死を迎える、それは万物の摂理で誰もが知っていることです。しかしながら実際に深く考えるのは難しい。


ちょっと感性の強い子供なら小学生の中学年くらいで「死」について初めて真剣に考えてみるもので子供時代理解が及ばない死ぬという事にただならぬ恐怖に震える時期があるようです。


実際生まれたら死ぬ。わかっていてもそんなことが自分には訪れないと心の底から信じている私たちにも死は訪れます。


私は前向きに死を受け入れたいと心から自分に願っていますが具体的にはどういうことかといいますとわかりません。

しかしながら、死ぬという事を流されるままに悲しみながら受け入れる事は嫌だ。死ぬ事を前向きにデザインしたいと切望します。誰にもわかってもらえない恐怖と自分だけの人生の終焉を美しく恐怖にもがきながら、最後は納得して死にたい。そんな人生の最後のデザインを迎えたいと思います。死に際の言葉を共感出来る人がいない寂しさ。むしろ現世に残る人達に愛情を持って最後を迎えられる死を経験するのは難しいと知っていますが年齢が重なるほど大往生、お迎えともいえるので。


去り際を美しくとキザになるのも自意識過剰でしょうから泣いて怒ってわがままになるのも一つの形。

かっこつけるもよし、かっこ悪くてもよし、お迎えがやっと来たなどなど死に方が本当に自分のやりたいようにやるのが最高だと思います。


小市民な女が苦手です。


この人小市民だなとわかる特徴はいつもどこかオドオドしていること。
他人の目が気になって仕方がないのです。



とにかく面倒を避けたい

小市民ガールは自分がいやな目に合いたくない、そのくせ対人的な面倒を避けたいという思いが常に行動基準。自分がいやな目に会わないようにすべてを丸く納めたい、とにかく面倒を避けたいと思っています。

だから逆に面倒を引き受けやすく、相反する2つの思いを融合させようとしてみたりするので結果的に行動がいまいち垢抜けない。面倒くさがりなのに面倒ごとばかり増えてしまう様です。

自主性のないぼやけた行動を取りやすく結果が出にくい。本人は大真面目に仕事をしているつもりだが小市民は核心を見いだすことが苦手なのでどこと言うわけではないがどこか残念な人になりやすいようです。



小市民は美しいうそが大好きです。

特徴的な会話としては媚を感じさせるうわべの褒め言葉を恥ずかしげなく操り私なんかは驚くこともたたるほどです。うわべのうそっぽくて恥ずかしいさを感じてしまうためです。

誰が見てもブサイクを平気で可愛いと言うような無神経さを持っていますが本人は自分の言葉の滑稽さに気づいていません。


私は世間

小市民の滑稽さを生みだす最大のモチベーションは私は世間だという可笑しな認識を持って間違えていないという確信を大事にしている事です。彼らにとって大義名分がとても大事なのです。上司からの命令、会社の方針などに従って動いていれば自分は悪くないというスタンスが一番安全だと知っているからです。自分で考えるという力が弱いので自分で行動して失敗したりということが出来ないのです。そのため結果が出にくく、結果が出ないのは会社の方針や上司の指示、言う事を利かない部下が悪いという答えを導き出して本人は安全地帯から出る事無く小市民的安堵を得るシナリオを大切にしています。




小市民ガールは頑張っていることにプライオリティを置くことも多いです。

彼らは頑張っているのに怒られるのは不本意という価値観を持っていることも多く、実際失敗を指摘されるとこんなに頑張ったのですという反論を恥ずかしげなく展開することが出来ます。



小さなプライドをものすごく大事にしている

意外とプライドが高くそんな事ないよと言って欲しくて悩みを口にするようですが

だったらこうすれば??というと間違いです。そんな事ないよ、凄いよ~と言って欲しい場合もあり取り扱いが厄介です。だったら~という事は小市民的悩みに同感してその部分をそう思っていると取る事もありアドバイスして嫌われたなんていうことも良く有ります。彼らのプライドはとても小さいので大事に大事に守らないとあっという間に無くなってしまうのです。彼らのその部分を理解できない人物はがさつさでいつか自分を攻撃する要注意人物としてバイオハザードのレッテルを貼ります。

小市民の学歴は中の中であることが多くこれといった特技を持たないゆえに自分が何をしたいのか判らないままでいられるという最大の特徴が有ります。個性度の低めのパーソナリティのグループに属する人種と言ってよいでしょう。






今日はお医者さんとのんだけどえりぐりが丸く大きく開いているカットソーを着ました。

反応は驚いちゃうくらい良かった。女の子の谷間と笑顔を見てるだけで嬉しそう。

どう良かったかというと、谷間が見れて単純に嬉しそうです。男が谷間に癒されるのは間違いない。
胸の谷間をみせて他は隠して男を誘えるようにして上げてくださいね。
男って50才を過ぎてくると勝ち組か残りは負け犬しかいないです。

結構プライドの高い男性は若い頃壮大な夢を見てライバルの多い事をやって一旗揚げてやる!とか思うみたい。

そういう男性集団の中から才能を伸ばして努力怠らず運を見方に抜きん出てきた男は本当にピラミッドの上層にいて、前向きで明るい自分に自信がある人達でそういう人はそういう人と仲良くしてる。

ピラミッドの下層には夢敗れた男達のしかばねがゴロゴロ。累々と転がっています。こちらは目に力がなくて何処か枯れてる。行きつけの居酒屋に居場所を見出だしたりつまんない女に入れ込んで日常の暇を潰してる負け犬達がいる訳で。


男って競争して勝ちたい!と思うのは本能だから人生に自分を賭けた大勝負を打ってしまうのは致し方ない事ですが上手く負ける形まで想定しなかった負け組は頭が悪そうで外見的にも薄汚く精気がなくてネガティブなモチベーションがだだもれしてる男として全く魅力ないです。


男って勝ち組と負け犬しかいない。
今日はチキンソテー


マッシュポテトを久しぶりに作ります。

にんじんグラッセとブロッコリーなんかを茹でて、ご飯は食べないつもりです
皮から餃子。

美味しくできました。
25個くらいならそんなに苦痛じゃなかった。

るんるんの夜ご飯も餃子、あとしじみスープと納豆でした。


ここ最近は週末だけって感じになったけど、お互い体力がなくなってきたみたいでちょうどいいみたいです。
大好きなるんるんが今朝来たキラキラキラキラキラキラ


なにも要求しないからるんるんが好きなのかもしれない…



それは置いときまして、


るんるんが好きドキドキ
泣きながらこの世界に生まれてきて、

死ぬときはほっと大きなため息をついて死ぬらしい。

安堵のため息なんだろうか?


現世はツライ場所なのかなぁ?


私がまぢぎれして、そのあとお米頼んで買ってきた日にすっぽかして以来引かれてます。


食費貰うわけでもないから、お米頼んだら間延びした答で金曜は百円安いからとか、なんか面倒なんだもん。

私がるんるんのお店に行けばちゃんと払ってるよ。お店だから当たり前なんだけど、そおいうの、お店やってるならわかるよね~。


自分の食べ物位さ…。食材買って作ってるの当たり前みたいのが嫌なの!って事でお米が欲しいだけではないのだ。


すっぽかしな私も悪いがしかたあるまい