⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備
⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立
⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ
⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への
慰謝料請求訴訟中
⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備
⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立
⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ
⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への
慰謝料請求訴訟中
⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備
⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立
⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ
⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への
慰謝料請求訴訟中
結局2週間近く待ったものの、なんの返事も
なかったので、あえて連絡もせずに諦めて転校
を甘受したのだった。
その議員さんからのメールは、
ざっとこんな感じだ。ほぼ原文ママ。
仕方なく配偶者と同居中の方、
ぜひ「ふるさと納税でコスメ」。
⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備
⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立
⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ
⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への
慰謝料請求訴訟中
⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備
⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立
⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ
⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への
慰謝料請求訴訟中
⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備
⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立
⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ
社畜になる覚悟をもって中古マンションを
購入したものの、離婚成立までまだ時間が
かかるので、その間に私がぽっくりいって
しまった時のために。
不貞夫を相続廃除させる遺言について、
文案を準備していた。
そしてこの、春うららかな休日。
子供達が習い事に行っている間、一人時間が
あったので100均で適当に紙を買ってきて、
カフェラテを飲みながらのんびり自筆証書
遺言を清書した。
↓2ページにわたって書いた。
スタンプに隠れているタイトルはもちろん
「遺言書」。
間違ってはいけないと思いながら気合い
入れて書いていると、指に力が入って
すごく疲れる...
それなのに中盤でまんまと書き損じて
しまい、もう一回書くのも面倒くさくなって
訂正印でやり過ごした![]()
内容は、もともと用意していた内容から
ほんの少し変えてみた![]()
第一条 遺言執行者の指定
この遺言の遺言執行者として、母である
\text{○○○○}(昭和 \text{○} 年 \text{○}
月 \text{○} 日生、住所:\text{○○})を
指定する。
↑遺言執行者は、絶賛冷却期間中の母にして
おいた笑。この1〜2年間の話だと思うが、
もし長期化しそうなら、その時点で兄に変え
ようかな。
第二条 推定相続人の廃除の意思表示と
具体的な理由
遺言者の夫である推定相続人 \text{○○○○}
(昭和 \text{○} 年 \text{○} 月 \text{○} 日
生、本籍:\text{○○})は、長年にわたり
複数人との不貞行為を反復継続的に繰り返し、
遺言者に大きな精神的苦痛を与え婚姻関係を
回復不能なまでに破綻させた。これは、民法
第892条に定める「著しい非行」に該当する
ため、遺言者は上記 ◯◯を推定相続人から
廃除する意思を表示する。
↑遺言書の本文に具体的に不貞内容を書くの
は面倒くさいので、大量の証拠資料と一緒に
保管しておく。
第三条 財産の処分方法(残りの相続人へ)
遺言者の有する全財産を、長男 \text{○○○○}
と長女 \text{○○○○}に相続させる。
↑財産目録は必須ではなく、「全財産」
というアバウトな書き方でも有効だが、
遺言者が死亡してから相続人が財産を調べる
手間を減らすためには、財産目録をつけた方
が親切。私のケースは、離婚協議、調停、
裁判で財産目録も作ってありわかりづらい
ことはないはずなので、あえて遺言書には
添付しないことにした。(単にめんどい)
とにかく、新たに買った中古マンションの
一部の価格を不貞夫に持っていかれないと
いいな、くらいのお守りの気持ちで。
法務局への、遺言書の保管申請までは
しない。
引越しまでの間にやっておきたいなと思って
いたことが一つクリアして、スッキリした。
団信とこの遺言書がうまく機能すれば、
子供達に家が残る。
私と同じように、配偶者に裏切られたが
すぐには離婚に至れない境遇の方の参考
になったら幸いだ![]()
ガイドがついた遺言書キットもあるみたい。