今日は ぽんぽんおねいさんと、

ヒョウモントカゲモドキって爬虫類についえ勉強するわ。


これがそうよ。


ヒョウモンカゲモドキが舐めてるのは



この前、みんなとお勉強した 交尾 のことは、覚えているかな?


交尾の復習のページよ


交尾は、お母さんの上にお父さんがのっかって、

     お父さんのペニスをお母さんの穴に入れることよ


交尾のとき、お父さんのペニスは大きくなるの。


それでね。

交尾が終わったら、

ヒョウモントカゲモドキのお父さんは、


大きくなった自分のペニスを舐めてから体の中にしまうのよ。


実は、写真は自分のペニスを舐めて体の中にしまってるとこらしいんだけど。



ペニスが小さくてぽんぽんおねいさんはよくわからないわ。


ぽんぽんおねいさんが本当に書きたいところは、ここから先なの。



大きな男のお友達も

小さな男のお友達も


いくら自分の体が柔らかいからって


ヒョウモントカゲモドキの真似がしたいからって、



自分のおちんちんを舐めるのはあんまりよくないわ。




でも、いつも 女の人に舐めてもらってる大きな男のお友達は

たまには自分のをなめてみて、

女の人の苦労を体験してみるのもいいかもしれないわ。



ヒョウモントカゲモドキを詳しく知りたいお友達はこのHPにいくといいわ。


http://www2.airnet.ne.jp/alf/Leopa/Gecko0304.html



ちなみにね。

ヒョウモントカゲモドキは、卵の周りの温度によって性別が決まるらしいわ。


上のHPによると、


28℃以下:ほぼ100%

30℃:70%、30%

30.5℃:50%、50%

32℃:ほぼ100%

34℃以上:ほぼ100%

らしいの。

メスが多いほうが、たくさん子供がつくれるからいいわけね。


だから、

ピンチな状況 

つまり

温度が高すぎる もしくは 低すぎる場合に

メスの割合が増えているわね。