わし事務所に入社する時
わし事務所社長が
(お勤めするにあたり)
条件があるなら言ってくれ。
と、言ったので
わしは
『蔑ろにされるのは、嫌なの。
あとは、別に。』
と、伝えた。
どーやら
給料はこのぐらい欲しい
とか
雇用体制は
こーゆー風にして欲しい
との希望を聞かれたらしいが
給料?
→もらえる分だけ頂きます。
雇用体制?
→普通がわからないから
なんでもいーよー。
そんなことより
まずは
会社を回していくことの方が先だわ。
って話で
わしにとっては
蔑ろ問題の方が大事だったのです。
わし事務所社長は
蔑ろ問題について
深く考えたこともなかったご様子で
「蔑ろ?(って何?)
しない、しない、しない
俺が、そんなことするわけないじゃん。
(よく、わかんねぇーけど)
蔑ろにしなきゃいーんだろ?
(そんなの簡単なはずだ。)」
と
かるーく
約束してしまったのです。
現在
忘れた頃に
『ちょっと
蔑ろにしてないでしょうね?』
と、わしに突っ込まれます。
『釣った魚🐟に餌やらないとか
わし、そーゆーの、やってないから。』
「人聞き悪いこと言うなー

」


」と、わし事務所社長。
蔑ろ問題は
はば、広く活躍するのです。
会社のことも
社員のことも
所属のことも
蔑ろにしないでね。
約束したでしょ?
やはりね。
とっぱじめに
いいことばっかり言わないで
色々と約束ごとを決めて
お互い同意しといて
正解だったと思う
今日この頃です。
わけわかんない
都合のいい期待もしませんし
ここまでは、許すけど
ここからは
許しませんから
みたいのも
はっかりしてますので
あまり、揉めないんですよね。