仕事のやってるを
→出来てると、勘違いする
尖の時期。
やってると、出来ているは
違います。
また
立場が、ちょっとでも上にあがると
偉くなった

と、勘違いが始まり
カラ回りするパターン。
立場があがったのなら
それに伴い、責任は重くなり
周りからは、もっと、もっと
厳しい目で見られると言うこと。
マネェージャーにも
尖の時期がやってくることを知った
わしは
わし事務所社長に
再確認。
『わし、、尖ってた?調子に乗ってる?』
わしはずっとコンパニオンとして
マネェージャーを見てきましたから
気をつけているつもりでは、、、
ありましたが
自分のことは、わからぬもの。
女の子は
そりゃ、マネェージャーの言うことを
ある程度は聞いてくれます。
はっ?バカじゃない?
って、思ったとしても言えないもんです。
それにつけこみ
自分がスゴイ
なんて、錯覚するのは
わしとしては
恥ずかして、死にたくなります。
わし事務所社長は
「うーん。昔より、丸くなってると思うけど。
尖ったりは、してないだろ。」
尖る、尖らないよりも
わしのコンパニオン時代が
おっかね〜。って印象が強過ぎて
なんとも言えない形のようです。
事務所って
マネェージャーって
コンパニオンにとって
凄い大事なんですよね。
もちろん、相性もあるけど
環境や、マネェージャーとの出会いが
コンパニオンの寿命を
伸ばすことも、短くすることもあるのだと思います。