こどもの話題についてと取扱説明書 | じゃじゃ馬ならし

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京都在住、三児の母。
パンと発酵の教室 パンころをしています。
Rハンドリーディングメソッド講師です。

興味の範囲が広すぎて散らかり放題な私が気になることをご報告✋

私はこどもを三人授かっています。


こどもの話題、出していいのか実は迷ったりしています。

 

世の中にはこどもを授かりたくてもそうではない人、
こどもを授かる環境にない人、

そもそもこどもが嫌いな人もいます。

(ちなみに私もこどもが苦手でした。・・・過去形にしたい苦手ww)

 

そういういろいろな環境にあるお友達とお話をする際、

こどもの話題を出していいのか迷った挙句、

 

こどもの話題を出してましたグラサン

 

なぜなら

こどもの話題、避けたところで避けていることがばれてしまうだろうし、

私だったら

変に気遣われるのが嫌だからです

 

あくまでも私だったらですがニヤニヤ

 

私だったら。
という前提・・・

 

一方で

他人の気持ちをわかることなど絶対にできなくて

できることといえばせいぜい同じようなことを思い出して想像することだけ

と冷めた見方も持っています・・・

 

んん??!

 

なーんか矛盾してませんか?!

 

それはおかしいよねぇ・・・。

 

 

ということに、最近気づきましたorz

 

 

 

相手の気持ちを100%理解することなんて不可能だが

相手の気持ちをわかって仲良くしたいという願いにも似た思い

 

私にはこういう相反する考えや気持ちが存在し、それぞれ時間差で主張してきます。

そりゃ疲れちゃうわねぇ・・・。

 

目の前の相手にもそのまま矛盾を突き付けるから(そのつもりはないけど)

変なプレッシャーを与えちゃったりしそうだな

 

今思う処方箋は・・・・

 

矛盾まるごとまるっとな