先日のキャンプにて。
まさくんよ、ジッとしていられるわけもなく…
お靴も左右逆に履いたまま、気づけばキャンプ場のこども広場に出て行って、
その辺にいるお兄さんたちと遊んでる…
まさよりも大きく、たぶん小学高学年くらいのお兄さんにでも、
「ねーねー、それ貸して?」
「一緒にあそぼ?」
とか言って、グイグイ輪の中に入っている…というか荒らしてる…。
それでも、こどもたちはそれなりに一緒に遊んでいて、
最初は心配で近くにいたけど、そのうち放置(笑)
目の届く範囲にはいるけどね。
これは、男のコなのか、健常児なのかわからないけど、まさくんはこんなこどもみたい
で、自分のテントサイトに友だちを連れてきて、
「これ、まさくんのねーちゃん
ねーちゃーーーーん



」
って、はるにひとしきりブチュやら手を繋いだりして、また遊びに行ってもうた…
お手伝いに夢中で、少し恥ずかしいお年頃に突入したらしいはるは、ついて行かず。
楽しかったGWもおわり、昨日からはるは学校、まさは幼稚園。
まさが持って帰ってきたお知らせの中に、かつて、わたしもお世話になったハンディっ子の親の会のボランティア募集が。
主に、その会に来たママさんの下のお子さん(未就園児)のお世話をしたり、
保護者用のネームプレートにボランティアマークのリボンをつけて(通称 何かあったら声かけてねマーク)、
必要に応じてお手伝いするとからしく。
きっとわたしにできるのは、肢体っ子のちょっとしたお手伝いくらいになるかもだけど、
迷惑がられない程度にやってみようと思います。
