まさのお音←を 真正面から受け止め、覚悟をしていたのですが、







やはり嘔吐下痢症ではなかったからなのか、もらいませんでしたよ。








食あたりかとドクターに聞いてみるも、食あたりだとこんなものでは済まないらしく。









…いまはお腹の音も落ち着いて食べられていて元気なら大丈夫なのかな。










はるが小さかったときならばこうはいかず、




原因を突き止めて叩いておかないと、このあと重症化するのではないかと、







不安で仕方なかったのが、なんか甘くなったのか、逆に緩和されたのでしょうか…ニコ











さて、


今月は何かと忙しく、ぽんぽこお恥ずかしながらヘロヘロ。







昨日は2人が帰宅しているのにも関わらず、起き上がれないショボーン







今日はごめんとソファに寝転んでいたら、







何かを察したまさ。



「ねぇ、ママ?まさがママの上に乗ったから、ママ具合わるいの?」ですと。







心配してくれてありがとう。でもそんなことはないよ。



まさがママにぎゅしてくれたら、ママはとても元気が出るからおいで。










いそいそと、ぽんぽこに忍び寄り「おーし おーし」て、ぽんぽこの背中をなでなで。






両鼻から鼻血噴射するかと思いました。萌♡







それを見ていたはるが、



「まさ、えらかったよ。ママほんとは身体つらいから、今は乗ってあげないでね。」ですと。










その後、まさに本を読んでやり、シールブックで遊んでやり、色々とお世話をしてくれていましたよ。











飽きたまさがトーマスで1人遊びだすと、今度はズリバイで移動して、


(はるの唯一、室内での自力移動手段ですので悪しからず)、








床に放っておいたままの、まさとはるのカバンを開け、タオル類を片手と口に持って、






もう片手と足でズリバイし、洗濯カゴへ入れに何度か往復。











からの、恒例のおばあちゃんとライン&ライン電話。


パパにもちょこっと現状報告。








その間、ぽんぽこはソファから動けず。


結局、昨日できたお世話は、お着替えと簡単夕飯、歯磨きのみ。




体調管理の甘い情けない母ちゃんでゴメンよ。






すぐに回復するからー笑い泣き
{300D0516-72EC-49D1-BD03-28DABC517FA8}
photo by はる その②

自撮りに失敗の巻。








いつのまにか、頼もしい姉たんになっている…。




まさは、ねーたんあーりがとっ♡って、ブチュ♡してひとりで早々に寝ました。





はるありがとう。