セレブと貧乏太郎
スクラップ・ティーチャーです。
(どちらも上地雄輔氏が、同じテンションの役どころで
出演しているので、間違えます・・。)
「生徒のことばっかり見ていないで
ちょっとは同僚にも気を使えよ~。
それがオトナの世界ってもんだ。」←いつもながら、うろ覚えです。スイマセン。
とか、言われてました。(上地氏が)
このドラマの先生(同僚)は
特に自分本位な人ばかりです。
結果的に、
それじゃだめだよ、っていう話では、あるんですが
実のところ、オトナの世界じゃ、正論でしょうね~。
世の中
理想どおりにいくものでないことは
重々承知していますが
でも
自分の理想というか
理念とか信念に基づいた
自分があるべきと思っている状態に
近づこうとする意欲を
放棄してしまうのは
人として(自分として)
生きることを
放棄するのと
変わらないんじゃない
とか
とか
思うわけです。
ちょっと、昔を思い出して
熱くなってしまいました。。。
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ジャニーズって、アマゾンのCDジャケットも
画像出したら、だめってことなんですかね・・・。
そこまでして、何を守っているんだろう・・・。
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ストラップ・ティーチャー
なんちゃって