陸の生き物(円山動物 園)ぽのphoto散歩ぽのphoto散歩概要*TOP*はこちらです陸の生き物(円山動物園)ん?鹿がこっちに気付いたようだ...『やぁ!僕を撮りにきたのかい?思う存分撮るがいい!』なんとも気さくな鹿です、近づいてきてくれました♪『んがっ柵が邪魔で決めポーズが撮れん…』せっかくの至近距離ショットが柵のせいいでちょっと不細工…それもご愛敬って事で☆百獣の王ライオンは悠々としていて、珍しくいいショットが撮れましたスタッフも見あたらない閑散とした円山動物園やけに人が少なかったなぜか飼育員もほとんど見かけないそのせいか、動物たちもほとんど動かず静か'楽しむ'っていうよりは'くつろぐ'って感じに行った方がいいですねなんとなく『飼われている要素』が強く、かわいそうな気もしました今の動物園には『魅せる要素』を増やしていった方が、動物園側にとっても客側にとってもいいだろうし、何より動物にとってもいいんじゃないかなぁ
海の生き物(小樽水族館)ぽのphoto散歩ぽのphoto散歩概要*TOP*はこちらです海の生き物(小樽水族館) 大きな赤貝発見、白い模様が特徴的(白い貝に赤い模様?)珊瑚と戯れるクマノミ=ニモ生後2週間のアザラシの赤ちゃんセイウチ♀はお客さんに興味津々ペンギンも外に出て日光浴1800kgの巨体を揺らし、海を駆け巡るセイウチ雄小樽水族館の愉快な魚類たち実際の距離だけでなく、心も海に近い北海道小樽水族館では、その海水を浴びて生きる動物・魚たちののびのびとした生態系を目にすることができるだろう
片手のない亀ぽのphoto散歩ぽのphoto散歩概要*TOP*はこちらです片手のない亀北海道の小樽水族館にいた亀その亀の右腕はきれいにそげ落ちていた元々野生の動物で、海で弱っているのを見つけられこの水族館に保護されたその時、野生の厳しさを目の当たりにしたと同時に、片腕で必死に生きるその亀に感銘を受けました『どんな障害も乗り越える力が、すべてのものに備わっている』そんな気がした... たくさんの生き物がいるこの地球で、まだほんの少しだけ見えた希望そんな動物たちから学ぶ大切なことがあった日々の生活を営む中で感じる''小さな幸せ''こそが、本当は''大きな幸せ''なのかもしれない