久しぶりに聞いたさやちゃんの配信とブログ。
(久しぶりこそオンタイム
)
私の世界にオンタイムに現れてくれて鳥肌がたった
さやちゃんほんと素敵だ
好きだわー
痺れるー
✨
それとね、最初ブログのタイトルみて自分のことかと驚いてしまった

読んだら感動してしまって、思わず書かずにいられなくなった
私も3度目の結婚で、結婚生活についての過去の概念がひっくり返って、初めて知ったことばかりだったから、さやちゃんが言ってることにものすごーーく共感しまくりだった
2度目の離婚をしたときに、
私には外国人じゃないと無理かもしんないなって、日本人男性とはコミュニケーションが取れないくらいに思ったもんだった
そのあと、インドにいるインド人、日本にいる韓国人、と付き合ったのち、今は日本にいる日本人男性と3度目の結婚をして今に至るわけなんだ
ちゃんとその通りにピンポイントで運ばれるのが私の男運の強さというのか、現実創造って我ながらすごいと思うんだけどw
(ってカッコよくいってるだけで、全部たまたまなんだけどね
)
私が小さい頃から親がお店をやっていたから、
家族でゆっくり過ごした記憶がない。
だから、家族の時間がなかったから、
私は経済力をつけて自分で作る家族とは家族の時間をもつんだ!ってネットワークビジネスを選んだ。(転職するたび体壊す社会人不適合者でもあったし)
なのに、1度目も2度目も男のタイプを変えただけで、私の在り方は変わっておらず、ビジネス優先に時間を使い、夫婦のコミュニケーションというものの取り方もわからず、知っておらず、、、
2度目が終わって、更にビジネスに夢中になって家族のような仲間もできて不倫彼氏もできたり別れたり、自由になった気でいたあの頃を思い出した。
スネ散らかしてた私は、
内心は寂しくてたまらなかった。
だから動きまくってたって、今ならわかる。
私なにやってんだか。。。
家族との時間を大事にしたかったのにな。って。
2度の離婚後に気付くっていうね

もう呆然。
恋愛を悟った気になっていたくせになんと浅かったことか。自分にがっくりで。。。
私、なんにもわかってなかった大バカ野郎じゃん。
しばらく落ちてなんもできなかった。
どうせ浮上するんだから、と
落ちさせてあげようと思った。
なんとか浮上してからは、1人で生きていかなきゃだし、ビジネスを確立するまでは、真剣な恋愛を禁止したり。(この期間は不倫のみw これはつまらないと数人でやめたけど)
恋愛したり充実はしてたし、1人は楽だけど、
なんか物足りなくてつまらなかった。
恋愛よりも長い結婚生活がしたかったから、
3度目は、結婚前提に付き合うときめて(付き合う前に相手に確認したのは初めての試みだった)
私が仕事ぬきに楽しんでいる場所で出会う人にしようって決めたんだ。
1年間自然に出逢わなければ、その後1年間国際婚活してみようと思ったし、それでも無理なら今世は独身の道を歩もうと思ってた

(なんという計画性ww)
テニスで楽しんでた矢先、教えてくれたコーチと付き合ったらトントン拍子で翌年には結婚したわけなんだけど、結婚後1年目がそれはそれは大変だった

借金発覚とか、仕事行ってなかったりとか、
私は2度の流産で自暴自棄になったりとか、
お互いのウミも沢山でて相当ぶつかり合った。
なんでこんなことになるんだか、
自分にマジで腹がたってた

そこでがんばり教の私にって、知り合いから教えてもらった心屋さん、さやちゃん、さっちゃんらに出逢い、自分の当たり前の真逆をがんばることから始めて今に至ってる

そうそう!
私は長年仲良しな家族&夫婦のイメージが全くわからなかったから、韓国ドラマの幸せファミリーものを見まくって感覚を掴んでいったんだ。
それとか夫婦でビジネスしてる人たちとかね。
恋愛のイメージはこれだった。当時は絵ばかりだったけどYouTubeもみつけて観てるだけで本当幸せな気持ちになる。
いつもこの感覚にチューニングしてた。
韓国人puuungちゃん。
そんなことしてた矢先、付き合った人がたまたま韓国人だったよ

私にとって韓ドラをみるキッカケがpuuungちゃんの絵だったかもしれないなー

今では旦那ちゃんからも俺らみたいってみつけたpuuungちゃんの動画を笑いながらシェアしてくれて2人でみるまでになった。
長年の結婚生活に憧れる私。
飽きっぽい私

だけれど、
結婚生活6年が過ぎた。
今年の記念日💓
子供がいない私たち。
(愛猫のポノがまるで子供のようだけど

)
犠牲と我慢を分かち合いながら、
寄り添いながら

私はこれらを旦那ちゃんに教わってきたように思う。同じ船にのって進むということ。
コンフォートゾーンを広げていきながら、
喜怒哀楽を体験していきながら、
結婚には自己犠牲を伴う。
自分を犠牲にしてはいけないと
思って生きてきたけれど、
2人で生きることを決めた
結婚生活においては
その“犠牲”や“負担”の上に
“愛”を添えることができる。
それが『結婚生活』と呼ぶことを知る。
お互いの負担や犠牲に
寄り添うことで、
夫婦の絆が深まることを
知ったんだ。
負担や犠牲のおかげだ。
〜👆さやちゃんの記事より抜粋〜
心に染み入る〜🫶🫶🫶
子宮委員長はるちゃんの頃から私の生きる希望だったさやちゃん。