ウエブ進化論 梅田望夫著 ちくま新書

いま結構話題になっている本なので
読んでみた
インターネットいままでの
情報を得るだけの時代から
情報を発するものに変わり
いままでの世界観が変わりつつある
グーグルのネットに対しての計画、アマゾンの戦略を中心に
ネットの変化を書いた本

ロングテールとかWEB2.0とか
言葉は最近良く聞くようになっていたが
これからが本当のインターネット革命なのかな
そんな風に考えさせられました

たしかにちょっと前までこんな風にブログで情報を発信したりとか
アフェリエイトでおこずかいかせぎしようなんて
考えられなかったもんなあ