どうも、僕です。


今回も『生命の不思議』という壮大なテーマのため

・興味のない方
・食事前の方
・女にフラれたこと無い方

は左ボタンでとっとと退場してね!
(=^▽^=)ノバーイ


さて、前回紹介したベテランドライバーのKさんですが
悲劇はまだまだ続きます。
ただ…
Kさんもバカではありません

前回の出来事から数日後…

前回と同じ様に
大雪で高速道路が通行止めになった

今回は『関ヶ原のゲリラ雪』と言われる予想しがたい大雪だった

K『フッ…ゲリラか…いつものことだな…』

Kさんはいつになくクールに『エロ雑誌』を取出したかと思うと
超クールにページをめくる




4時間後

今度は全く雪がやまず
辺りはすっかり雪景色だ


さらに



3時間後


除雪車が動き始めるものの通行止めは解除されず

Kさんの身に例の異変が襲いかかる!


K『う゛ぉ~~~っ!もれる!腹痛い~!☆△◎$∞∋≒∂∫…まじヤバイッス!?』



今度は前回の失敗を繰り返さない!
Kさんは極限状態の中で心に誓う!

Kさんの視界にさっき食べたコンビニ弁当の容器が目に入る

これや!
Σ( ̄□ ̄;


Kさんは決心した

トラックのベット(寝るスペース)で
弁当の容器にウ〇チして
フタして次のパーキングで捨てたらえぇやないか!?

それなら誰にも見られんし!

Kさんに迷っている余裕などなかった

素早くカーテンを閉めたかと思うとベットに移動し

素早くズボンを下ろし
弁当の容器をお尻の下に敷く!


K『完璧や!自分の才能がコワイ…いくでぇ~!』


Kさんは思いきりウ〇チを…


しかし


人体の不思議を計算に入れていなかった!

K『なんでや~!?なんでウ〇チしたらオシッコも一緒に出てしまうんや~!?』

オシッコを止めようとすればウ〇チも止まる…ウ〇チをしようとするとオシッコも出てしまう

たしかにウ〇チは弁当の容器がキャッチしてくれたが…
オシッコは全快に放水してしまい

前回より最悪な状態になってしまったのは言うまでもありません…



現在Kさんは…
『人間は大と小を別々にコントロールすることは出来ません。オシッコのニオイがいまだに消えません…みなさんも気をつけてほしいですね』
(プライバシ-保護のため音声は変えてあります)



壮大なテーマでお贈りしてまいりました
ヒューマンスペシャル『生命の不思議』

またお会いしましょう



長汚い…
どーも、僕です。


『うぅーん…うぅー………はっ!』

( ̄□ ̄;ガバッ!

イヤな夢を見た…

うなされて起きたが
夢の内容は思い出せない

汗ビッショリだ…
30歳過ぎて汗だくはヤバイ

今日は仕事が休みやったんで
いつもよりゆっくり起きたのに
これじゃ意味無いなぁ


とりあえず顔洗おう

ウチの洗面所は真っ白の壁に大きい鏡がついてて
なかなかお洒落ですのよ
(゜Oノ゜)オーホッホ


汗ビッチョリだったので思い切り顔洗ってやりましたよ。
ジャバジャバ!
+・(*/ω\*)。+

あ~サッパリした~

と思って目を開けた瞬間!
(◎o◯;)え゛っ!?

壁や鏡には真っ赤な血しぶきが飛び散り
まるで残虐な殺人現場☆

(/ロ゜)/
何じゃコリャー!?


ふと鏡を見ると
右の鼻から鼻血がとめどなく溢れているワケで


お気に入りだった長Tシャツも真っ赤っ赤なワケで…

鼻血かよっ!?
(`i´)

とりあえず
お掃除大変でした。


そのあと
出掛けたのですが

自販機でコーヒーを買おうとしたらサイフに…

50円2枚と
10円1枚…
あと一万円札…
(≧д≦)タリン

10円たりねぇ…
こんなんやったらローソンで募金なんかするんやなかった(・ω・。)トホホ

すると
近くで地ベタに座っていた
学校サボッてるような

どぅ見てもろくなヤツらじゃない数人の学生が
俺の様子を見てたのか

『小銭ないんでしょ?コレどうぞ。いえいえ、返さんでもえぇっすから』



20円差し出して来た。

俺は一瞬迷ったが
学生の優しさに甘えることにした

最近の若いもんは
しつけがなって無いとか
すぐキレるとか
イロイロ言われてるけど

これがなかなか

捨てたもんじゃない
(=∩_∩=)

さっきまでツイてない朝に
イライラしてたハズなのに

やさしい『10円』のおかげで

いつの間にか
とてもポカポカ
うれしい気持ちになってた


たかが10円でも

使い方次第では人を幸せにも出来るんだ
(●´∀`●)
どーも、僕です。

今日は、かなり生物学的な内容になりますので
『生命とは何か』
という壮大なテーマについて

・興味が無い方
・ご飯前の方
・女にモテる方

は、左ボタンを押して
とっとと帰りましょう。
(=^▽^=)ノ

あなたは『極限状態』になっことがありますか?

もっとも身近な『極限状態』といえば

もれそうなのにトイレが無い!

ですよね

今から紹介するKさんは
トラックドライバー歴25年のベテランです

Kさんが、ある大雪の日に高速道路を走行してたのですが、大雪のために高速道路が通行止めになってしまいました

K『ふっ…いつものことさ…気長に待つとするか…』

いつもクールなKさんは慌てる様子もなく
かっこよく『エロ本』を取り出しクールに読み始めました







数時間後

K『さっき牛丼食い過ぎたか…腹の調子が悪くなってきたぜ…』

雪はやんで青空が顔を覗かせていましたが
通行止めは解除されないまま…






さらに2時間経過…


K『ふんがー!!もう我慢できん!!ぎょえ~☆△○$#♀♂£!ドラえもーん!(≧ロ≦)!』

そう…
彼はとうとう『極限』に達したのです

極限状態が作り出す彼の中のドラえもんは



こんなだったのかもしれません

そして次の瞬間!
Kさんはおもむろにティッシュをつかみ
トラックの荷台に飛び乗ったのです


Kさんのトラックはいわゆる『箱型』ではなく『平ボテ』といわれる丸見えタイプです

その荷台にKさんは!?



どこでもトイレ~!

(本人からの情報を元に忠実に再現)

なるものをベニヤ板から創りだし
見事その中でウンチをすることに成功!
もちろん上半身は丸見えですが…

そして持参したティッシュてお尻を拭こうとした瞬間

ヒジが後方ベニヤに当たってしまい…




パタン!パタンパタン!

Σ( ̄□ ̄;ゲッ!?



金縛り約10秒…

あとはみなさんのご想像通りかと…



現在Kさんは…

『いやぁ…今考えてみると、自分がナゼあんな行動をしてしまったのか全くわかりません…』
(プライバシー保護のため音声は変えてあります)


いかがでしたか?

壮大なテーマでお贈りした
ヒューマンスペシャル

次回をお楽しみに

長い…(疲)