どうもどうも、ponjuice-2017でございます。
こちらは後半戦になります。
前半戦とどんなことやってるのかはこちらから
○eye of the tiger/SURVIVOR
世間一般的には映画「ロッキー」のテーマソング。
一部界隈ではオールスター感謝祭内の「赤坂5丁目ミニマラソン」で流れる曲、という風に印象が分かれる曲。
※僕はちなみに後者です
JOYSOUND、MV付きで歌えるんですね・・・
とことんかっこいい曲、この感想に尽きます。
○YESTERDAY/The Beatles
これもMVあるんだ・・・ってなった曲。
だって、この曲が売れまくっていたのって、半世紀とか前ですよ?
演奏時間の短さが意外っちゃ意外。
○目が逢う瞬間(とき)/如月千早(CV:今井麻美)
前半戦で紹介した迷走Mind同様、M@STERシリーズから。
千早が歌う曲はバラードによりがちなんですが、これはその中でもどっちかというとポップスよりな雰囲気を感じる曲。
歌詞は切ないんですけどね。
キャラの雰囲気にそった曲って言ってしまえばそれまでですが。
○suddenly~巡り合えて~/水樹奈々
3か月(4か月だったかな?)連続リリース企画の時の曲。
このころ辺りから徐々に矢吹大先生こと矢吹敏郎さんのクレジット名が出始めてきていたような。
ESアワーラジヲのおじかんを聞いていなかったら水樹奈々というアーティストを知ることがなかったと思うと、夜中に家中をCDラジカセを持ってうろうろしながら聞いていたあの時間は僕にとっては無駄じゃなかったんだなぁ。
DAMでも歌えるんですが、JOYSOUNDはPV付きで歌えるのはいいですねぇ。
○be yourself/椎名へきる
僕が初めてライブを観に行ったのが椎名へきるさんのライブでした。
その時に初めて同名のライブタイトルのアルバムPRECIOUS GARDEN)も買いました。
その当時はこれがどの曲なのか?何てのを全く知らずに、ただただその雰囲気を楽しんで、歌をずっと聞いていました。
声優アーティストのアルバムを買ったのはこれが3枚目でした(過去2枚は林原さんのベストアルバム)。
記憶に間違いがなければ・・・今確か会場名が違うんだよなぁ・・・
僕が行った時はまだ「札幌厚生年金会館」だったんだけど、今なんて名前だったかなぁ・・・
この次にライブに行くことになるのは専門学校に通い始めたころで、初Zeppだったりもします。
○綺麗な夜空/angela
アニメ「宇宙のステルヴィア」の第1クールのED曲。
開幕の「1・2・3!」のコーラスもなかなかに印象に残っている曲。
詩がねぇ・・・いいんですよ・・・
ぜひね、angelaさんのベストアルバムでもよし、1stアルバムでもよし、買うなり借りるなりして聞いてみることをお勧めします。
ちなみに1stアルバムには第1クールの最終話限定EDも入っているのでそちらも是非。
○☆shining☆(GF&dm style)/りゆ&のりあ
ゲーム初出はポップンミュージック9。
そこからGF11th&dm10thへ移植。
フルで聞けるようになるのはBeForUのアルバムから。
DAMだとゲームサイズでしか歌えないのが(個人的)難点。
う~ん、これくらいしか書けることがない(苦笑)
○Horizon/國府田マリ子
結構前に終了したラジオ[国府田マリ子のGM]のエンドカード。
なぜかJOYSOUNDでしか歌えないんだよなぁ・・・
第一興商さん、ぜひDAMでも歌えるようにしてくれんかねぇ。
寝るときに聴いていたい曲の印象がある(個人的に)のは國府田さんの歌声も相まってのものかも。
○edge/see-saw
梶浦由記さんと石川智晶さんによるユニット。
大多数の人はこのユニットで印象に残る曲といえば機動戦士ガンダムSEEDの「あんなに一緒だったのに」ではなかろうかと。
個人的にはそっちよりも好きな曲。
.//hackシリーズを語る上で欠かせない曲です。
○天国と地獄(完全版)/光吉猛修・Rub Rabbits
このタイトルだと何ぞや?ってなる方が多数だとは思いますが、これだといかがでしょう。
「赤ちゃんはどこから来るの?」
「ラヴィ(゚д゚)!」
そう、ニンテンドーDSのゲーム「赤ちゃんはどこから来るの?」で使われた曲です。
なんかあったので歌ってみましたが、ブレスが難しすぎる・・・
ユニコーンの大迷惑に匹敵するくらいスタミナを消耗します。
○THE IDOL M@STER/天海春香(CV:中村繪里子)・如月千早(CV:今井麻美)・星井美希(CV:長谷川明子)
初期アイマスといえば、の曲。
いわゆるタイトルナンバーみたいな位置づけ。
現行のバージョンからは削除されてるけど、一時期太鼓の達人でも遊べましたよね。
○無口な風/緒方恵美
戎谷淳(CV:緒方恵美)とクレジットするかどうか迷うところ。
実際これが収録されているのがときメモの※CDドラマなんですよ。
ただこれを歌っている時は「えっ、これ本当に緒方さん!?」
ってビックリすること間違いないと思います。
確かにエメロード姫(魔法騎士レイアース)やワルキューレ(円盤皇女ワるきゅーれ)でこんな感じの声で充てていたけども、マジっすか!?
と。
それだけ緒方さんの印象に新たなスパイスが加わる一曲です。
※菊地正美さん・久川綾さんがメインキャストとしてクレジットされている方です
○まっがーれ↓スペクタクル/古泉一樹(CV:小野大輔)
久しぶりに歌ったらセリフパートを丸々忘れてしまいました、セリフパートが大事なのにこの曲は(苦笑)
ただですね・・・この曲を歌ってるとどうしてもものまね寄りになっちゃう欠点が・・・
小野大輔氏のせい(悪い意味じゃないですよ、念のため)ってことにしておきます(笑)
○女々しい野郎どもの詩/早乙女好雄(CV:上田祐司)
恋愛シミュレーションにおけるバッドエンディングでオンボーカルが入ったものの走りといえばやっぱときメモじゃないでしょうかね。
まぁ~ね、切ないんよ。
そして上田さんのボーカルがまた合うんだ。
つい最近になってようやくDAMでも歌えるようになってからはちょこちょこ歌いこんでます。
どっちの機種でも共通して思うのは「絶対そんなに語尾伸ばしてないでしょ」ってことくらいですかね。
○honesty/Billey Joel
何もコメントが思い浮かばん(笑)
いや、いい歌なんですよ?
MVも渋い感じがあって。
何も言わずにもう曲を聞いて、としか言いようが(笑)
はい、終わり!

