知らなかった
「低炭水化物ダイエット」
の危険性

炭水化物ダイエットとは?
炭水化物の摂取量が減ると、足りないエネルギーを脂肪を分解して補おうとするので、脂肪が落ちる。即効性がある。
と人気のダイエット法、
しかし。
長く続けると そこにはリスクがりあることがわかってきました。
炭水化物が不足し過ぎると
いろんな箇所に体の不調が出てくる
ようです。
脂肪だけでなく筋肉も分解し始める。
筋肉が減ると基礎代謝も減り、
逆に脂肪を蓄えやすいカラダに
なってしまいます。
肝臓機能が低下する。
エネルギー源生産は肝臓で行われる
為、長期に渡る、低炭水化物
ダイエットでは、肝臓を酷使して
しまいます。
脳が栄養不足もなるので、ボーッとしたり
集中力が続かなくなります。
無気力になったり、疲労感かでる。
カラダが、脂肪やたんぱくをエネルギー源にすると、口臭や体臭がキツくなることが
ある。
ぷよぷよ?お腹?お肉?
気になりますよね。
でも、健康なカラダがあってこそ
の楽しい毎日です。
私は。
1日に1食は、ごはんをしっかり食べます。
エネルギー指数が減って、やる気が
落ちてくるので、ダラダラして来て
カラダが教えてくれます。(^-^)
参考にしてね。

