以前の就業先でお世話になった先輩のおうちに遊びに行ってきた。

そのお宅には白黒とキジトラの2匹のニャンコがいるのですラブ

8年前にも遊びに行った時は白黒ニャンコになんとか触ることができたんだけど、キジトラちゃんには近づいてももらえなかったんだ。

 なので今回は、キジトラちゃんとも触れ合うことが目標だ!

 

平日の会社帰りにおうかがいしたんだけど、在宅勤務でお忙しいところ、お夕飯もごちそうになったよ。

見てくれ!この豪華なディナー!

お店のコース料理並みだよ爆  笑♪なんて贅沢なんだ!!

美味しいご飯をいただきつつ、昔話に花を咲かせつつ、ニャンコたちの様子をうかがう。

ニャンコたちは今年で13歳だそうで、以前のように活発に動きまわることはなくて、白黒ちゃんはひたすら段ボール箱の中で寝てた(;^ω^)。

 

キジトラちゃんは、ちょっと離れたところにいたけど、隠れずにいてくれるってことはちょっとオイラに興味を持ってくれたってことなのかな?ウシシ

 

ということで、遠慮なく距離を縮めてみる!まずは写真を撮って。それから背中をなでなで。

あんまり追いかけ回すと逃げちゃうので様子を見つつ近づく。

 

8年前は近づくことすら許してもらえなかったキジトラちゃんだが、今回はここまで近づいたよ!

 

至福のひととき照れ

 

今回は頭と背中をなでなでするのが精一杯で、抱っこすることはできなかったんだけど、生き物に触れたのは本当に久しぶりだったので癒されたわ~♪

 

 また機会を見つけて遊びに行きたいな!

 

先月、お友達のJKが登壇したトークイベントではゆっくりできなかったので、今回はディナーを楽しみながらたっぷりお話ししたよ。

 

お店は「麻布台ヒルズ」内にある「Balcony BY 6th」。ここは、ランチタイムからディナー・バータイムまでぶっ通し営業のオールデイダイニング。オリジナルパンケーキやバスクチーズケーキが人気のお店で、ランチからディナーまでいつも満席のイメージがある。今回、たまたま早めのディナータイムが予約できたので行ってきた♬

 

予約をしているんだけど、お店の前にあるレーンに並ばないといけないらしい(すでに誰かが入店していて待ち合わせている場合はコンセルジュの人に声をかければ案内してくれる)。

 

店内はかなり広くて、カフェタイムからのお客さんがかなりいた。奥のソファ席で予約していたコースのお料理を選択。生ビールももらって、ミーティング終わりのJKの到着を待つ!

 

1品目のお料理が来る前にJK到着!さっそく、前回購入した本にサインをしてもらう♪

表紙にサインしてもらっちゃったい♪大事に読もう!

 

さて。コース1品目の「寒鰤のクルード」は、厚みのある寒ブリの上に酸味の効いたソースがかかっていて、すごく美味しかった!速攻でシェアしちゃって、うっかり写真を撮るのを忘れた(;^ω^)。

 

「カラマリフリット」と「リコッタチーズと茄子のトマトソース リガトーニ」も到着!

JKがシェアしてくれて、写真も撮ってくれたので使わせてもらいます♪

「カラマリフリット」はイカリングのようなフライ。塩味がちょうどよく食べやすい。「チーズと茄子のパスタ」も食べ応えがあって大満足♪

 

そして、メインは「骨付き糸島豚のグリル」だ!

これも即行でがっついてしまったオイラの代わりにJKが撮ってくれてたのでお借りする。

やはり肉だよね!と思って選択した豚ちゃんは大当たり!厚みはあるけど柔らかくて、ソースとの相性もバッチリ!そして最後はお楽しみのデザートだ!

 

オイラは「バスクチーズケーキ」を選択。濃厚なチーズケーキに生クリームがのっていてマイルドな味わいに。後味もスッキリしていて美味しかった!

 

JKは「リッチガトーショコラ」を選択!

見て!この美しい艶♪「リッチ」と名乗るにふさわしいケーキだ♪

 

一通り食べて、思っていた以上にお腹がパンパンになった。大満足でお店を出てJKと夜の外苑東通りを麻布台ヒルズから六本木まで歩いて帰ったよ。思ったより近いね。

桜と東京タワーとハイブランド♪これもJKからいただきました爆  笑

 

サービスもお料理もドリンクも大満足だったけど、人気店だけにきっちり2時間制だった。

今度はアラカルトをいろいろ試してみたいな。

 

あ!これも写真撮り忘れちゃったんだけど、「自家製サングリア」が超絶美味かったラブ

サングリアって酸味が強いイメージだったんだけど、ストロベリーの香りとほのかな甘さで飲みやすさ抜群!調子にのって飲みすぎるとヤバい感じだったけど、次回も絶対オーダーしようっと!

 

さて。

3月といえばオイラの誕生月でもあるし、なにかとめでたい今日この頃。

飲みに行こう!ということで、古い友達「JK」に声をかけてみることにした。

そしたら、近々にトークイベントを開催するというではないか!

知り合いが対談している場を見ることなんて今までなかったので、のりのりで参加することにしたよ♪

 

対談のお相手はサヘル・ローズさん。

JKが編集を担当した書籍の元となった研究会にゲストとして参加されていたサヘルさんと、サヘルさんご自身の著作がこの時期刊行されたことを記念してのトークライブだそうだ。

場所は、下北沢の「本屋B&B」。当日は、オンライン配信も行われたよ。

 

左は、JKが編集に携わった「東大CDE研究会」の2019年~2022年までの試みをまとめた1冊。

右は、世界中の難民キャンプなどを訪ねて子供たちの支援活動をされてきたサヘルさんの心からのメッセージが込められた1冊。

 

日頃、「臨床的思想」や「紛争」などというテーマには触れたことのないオイラだったが、二人の対談を聞いて少なからず衝撃を受けたよ。

 

ちょっと難しいテーマだけど、こちらの2冊を今少しずつ読み進めているところだ。

 

JKがこんな大きな活動をしていたのかと思うと、ほんとに驚いたびっくり

 

サヘルさんには、著作にサインしてもらったよ♪

JKには今度サインしてもらおーっとウインク

 

撮影タイムがあったけど、なかなかいいアングルで撮れなかった(;^ω^)。

 

JK、次はメシ食いながら話を聞かせてくれ!爆  笑

 

 

巷で話題の日曜劇場「リブート」最終回に向け盛り上がってきたところで、イベントに参加してきたよ!

 

イベント開催するくらい人気だと思ってたんだけど、なぜかオイラのまわりでは誰も見ている人がいなくて。数人におススメしたところ、3人がTverで視聴してくれた!ありがとう爆  笑

 

さて。会場には成人以外に子供連れの親子も何組かいたが、Zepp羽田はスタンディングで最大3000人を収容できる大型ライブホールなので、椅子は臨時のパイプ椅子。後方に行くに従い座席がせりあがったりもしていないので、前の人が大きかったりすると後ろの人は正直舞台があまり見えないつくり。

 

オイラの席は後方真ん中にあるPAエリアの横だったので、前の人の肩と肩の間からしか舞台上を見ることはできなかった。オイラがそんな具合だから、オイラの後ろにいた小学生連れの親子はもっと見えなかったことだろうえーん

 

そんな席の不満をもらしつつ、イベントが始まった。

ここからは本編のネタバレがあるから、気になる人は最新話まで見てから読んでね。

 

出演者は会場の左右の扉から一人ずつ登場。この日は参加予定ではなかった永瀬廉くんが急遽登場したあたりで、会場は一盛り上がりした。

主役の鈴木亮平さんと戸田恵梨香さんは遠目で見てもオーラが出ている気がしたね。

塚地さんはこんなに太っていたっけ?って思うくらいお顔がパンパンだった(;^ω^)。

 

作品の内容が重たいというか暗いイメージなので、出演者たちの素が見えるこうしたイベントやメイキングを見るとホッとする。

イベントの中で印象に残っていたのは、戸田さんが気になっていた関西弁の話。

作品中で関西弁を話しているのは、海江田弁護士役の酒匂芳さんだけなんだけど、酒匂さんは岐阜の出身で関西弁が話せなかったんだそうだ。でも、戸田さんは関西出身だったので、撮影中の酒匂さんのセリフ回しに気になるところがあったんだって。

 

海江田のセリフで、「あんた!」っていうところがあって。酒匂さんは「あ」にアクセントを置いて発音していたらしいんだけど、関西弁だと「た」の方にアクセントを置いた方が自然らしい。そこがとても気になったと話していたな。

鈴木亮平さんも塚地さんも永瀬くんもみんな関西人なので、やはり気になったそうだよ。

 

ちなみに、永瀬君は本番撮影以外の時は頑なに関西弁を使って話していたそうで、亮平さんはそれに引っ張られないようにするのが大変だったとも話していたゲラゲラ

 

戸田さんといえば、今回夏海であることが8話で確定したわけなんだけど、リブートする前の本物の一香が結構ギャル系に寄せているキャラだったことは話題になったよね。

 

あれは、一香がラウンジ嬢をしているという設定だったので、衣装さんと今どきの「ラウンジ嬢」を検索して作ったキャラだったんだそうだ。そんで、夏海と初めて顔を合わせるシーンのリハーサルで、かなりギャルっぽく挨拶したところ、山口さんの笑いのツボに入ってしまい、実際に二人が初顔合わせするシーンを撮影するときは、なるべく顔を見合わせないように視線をずらしていたんだってウシシ

 

早瀬と儀堂が2人そろうシーンの撮影は、亮平さんと背格好の似ている角谷良さんという俳優さんが演じている。角谷さんは、NHKで松山ケンイチさんが主役の「テミスの不確かな法廷」で、結城検事(清春の実父)の部下を演じているから、そちらを見てみるとなるほどと思うかも♪。

 

5話で儀堂が早瀬の顔をつかんだり、車で二人が並んで座っているシーンとかはそれぞれ角谷さんと撮影して、その後亮平さんの実際の腕とCGで少しずつつないで馴染ませたんだそうだ。もうどこから亮平さん自身の腕になったかは、本人もわからないらしい。CGの技術ってすごいね!

 

その他、ハヤセショートを直食いするシーンを撮る時に、イチゴに手を添えて取らないとケーキが持ちにくくて苦労していた永瀬くんとか、いまだに活躍のない塚地がなんでこのイベントに呼ばれているのかとか、名探偵津田がカウンターで倒れるシーンでは、戸田さんが早瀬の隣でクスクス笑う音が入ってしまって撮り直しになってしまったとか、なかなか聞きごたえのあるお話しが聞けたよ♪

 

後半は、脚本家の黒岩勉さんが登壇して塚地の役割とか、合六の本心は?とかポロポロ話してくれた(;^ω^)。役者さんが話せないこともこぼしていたので、役者さんたちがオロオロしている様子が面白かった♪

ちなみに、塚地さんのキャラ名は「菊池」で、宝石商をしているんだって。

 

今日は9話放送なので、楽しみだ~照れ

 

 

 

 

先日、大学時代の同期たちとランチした。

ランチしてからカフェに移動したかったんだけど、どこも混んでて入れなかった。(日曜の昼)

なので、カラオケに行った。

オイラは20年以上ぶりのカラオケだ。コロナがあったり、一緒に行く人がいなかったりでほんとに久しぶり!

 

カラオケにはいかなかったけど、通勤中にはウォークマンでお気に入りの曲を聞いてたし、鼻歌で歌ったりしてるし、昔はピアノもやってたし、音感にはそれなりに自信があったんだ。

んで、いざ歌ってみたら、まぁ~あり得ないくらい下手くそでさ笑い泣き

こんなに音程ブレブレだったっけ?声も震えちゃってるしさ。ほんとはもっといい曲なのに全然みんなに紹介できなかったんだよゲッソリ

 

それでも、みんな好きな歌を歌って楽しかった♪

ほとんど選曲が「昭和」になっていたけど(;^ω^)。たまに頑張って最近の歌を歌おうと思っても、文字数が多すぎてついていけないんだよね。聞いてる分には心地いいのに、いざ歌うとこんなに難しい歌だったなんて!って曲ばっかでさ爆  笑

 

次回の会合の二次会もカラオケになりそうだから、それまでに練習しておきたいけど、カラオケやってからすぐに喉の調子が悪くなっちゃて。

喉が弱いのよね~。すぐ咳がでちゃったり、痛くなっちゃったりしてさ。

 

もう無理をせず、カラオケ屋に行ったら、歌わずに飲み食いに専念しようかな(;^ω^)。