長女が支援学級に入学しました
知的障害のある長女が小学校に入学してから早一ヶ月。早くも授業についていけない娘は、国語と算数だけ取り出し授業をしてもらっています。ちょうど学校に寄るついでに、長女の教室をのぞき見。先生は、長女の理解のペースに合わせてゆっくりと説明をしてくれていました。ちがうよ!これはこう!と少し口調がきつめなのが気になったけど。出来たところはすぐほめてくれてたし、長女も怖がっている様子なかったから少しぐらいのことは目につぶってもいいのかもしれません。続いては、体育をしているお兄ちゃんのところへ。おにごっこで元気にクラスメイトを追いかけていました♪こちらもクラス替えしてちょっとはクラスの子と仲良くなってきたのかしら。2人とも、母は応援することしかできないけど学校で頑張ってきてほしいな。