くすぐり日記ですよっと。

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少しずつ更新していきますよ~

Amebaでブログを始めよう!
寝る前に体験談投下します。


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これも小学生時代の話ですけども。

二つ目のブログでも言った通り、小学生時代は吹奏楽部だった訳で。

帰りの会が終わり、音楽室に向かいましたよ、真っすぐ。

すると笑い声が聞こえてきます。

まぁ元々女子の方が多いので、談笑が聞こえて来るのはおかしくはないのですが、明らかに何かが違うと子ども心に思った訳ですよ。

しかし音楽室に入るとその正体が分かりました。

「あ~っはっはっは!やめっ…!やめ~っはっはっははっは!」


一人の女の子が10人ぐらいに押さえつけられ、全身をこちょこちょ。

しかもその女の子、結構かわいい感じの女の子なんですよ。


しかし容赦なくある女子は脇の下を優しく撫で撫で。
またある男子は脇腹を揉み揉み。
ある女子は上履きを脱がせ綺麗な足の裏を爪でカリカリ…と言うように全身をくすぐっていました。


後で理由を聞いた所、最初は二人で軽くくすぐり合いをしていたのが、いつしか「指名された人をくすぐる」という事が始まったそうなのです。


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しかしくすぐる方は兎も角、くすぐられる方はたまったものでは無いでしょうね。ましてや10人になんて…


とりあえず何が言いたいのかと言いますと


文才を下さい。
二回目のブログということでね。

とりあえずくすぐりが好きになった経緯を……

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始まりは小学五年位ですね。

小生、吹奏楽部に入っておりまして。

コンクールが終わった帰りのバスでの話しなんですが、貸し切りだったんですね。

|□□先□□|
|□□■Y□|
|□□□□□|
L__________」

図にするとこんな感じで、小生は黒いところ(補助席)に座っていたのですよ。

前の席には20代前半の引率の先生がいまして。

ルックスはと言いますと、安めぐみと真鍋かをりと優木まおみを足して3で割ったくらいの美人さんですよ。


バスに揺られ30分位。

突然小生の隣にいた女子-Yさんが人差し指を口に当て「静かに」のサイン。

まぁ何をするのかわからなくてキョトンとしましたよ。えぇ。静かに見守りました。

すると不意にその指で先生の首を 「ツーっ」 となぞった訳ですよ。

先生は ビクッ となったかと思うと後ろを振り向き

先生「今やったの誰~?めっちゃゾゾ~ってしたんだけど。」

先生、僕じゃありません。こいつです。とYさんを指さすとYさんは直ぐに白状。

先生「もう、Yちゃん。やっちゃ駄目だよ。」

Yさん「へぇ~ 先生こちょこちょ弱いんだぁ~。」

先生「さぁ~。」

まぁそんなこと言われましても止めるわけ御座いませんよ小学生は。

先生が前を向いた瞬間、また「ツーッ」と。しかし今度は

先生「もう慣れたから効かないよ。」

みんなつまらなそうにしてました。しかしYさん諦めない。今度は脇の下に狙いを定める。そして…

ビクッ


Yさん「あ。やっぱり効くんだぁ~ニヤニヤ」


もうこうなるとみんな止まらない。Yさんを注意しようと振り向く先生。しかし、今度は先生の横のKさんが脇の下をこちょこちょ。


Kさんを注意しようとするとすかさず左隣のIくんが脇腹を揉む。今度はIくんを注意しようとするとYさん…と言うように∞ループ。

小生、参加したかったのですが、何しろチキンですから…←

そんなこんなでいつしか全員がくすぐりに加わり、学校に着くまでの一時間、ずっとくすぐられ続け着いた時には先生は汗だく。先生曰わくくすぐりは凶器らしい。

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とまぁ長くなってしまいましたが、これが経緯ですね。



次は体験談でも書きますね。
知ってる人はおはこんばんにちは。

初めての人ははじめまして。


ポンデラ(ry と申します。











まぁブログのタイトル通り「くすぐり」が好きなわけですよ はい。


このブログではまぁくすぐりの事について触れていけたらいいなと。

思っていますので、どうかよろしくお願い致します。