最初の宿 | ポンコッティー代表のブログ

最初の宿

7時過ぎた頃 夜が明けた


とにかく疲れてるので まずはゆっくり眠りたい


ケアンズの安宿街を歩くと 受付は開いていた


英会話集を片手に話しかける


「チェックインは何時から・・・」


みたいな事を言ったら


思いっきり流暢な日本語で返事が来た


「ドミトリーだと一泊12ドルだよ。部屋に案内しようか?」


キッチンにはデカイネズミの影が見えたが


疲れてたのでどうでもよかった


とりあえず眠る・・・



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