昔は何かと反抗心たるものがあり
人の意見を素直に聞き入れるのが難しかった
今も名残はあるけども昔よりマシになった
すべてはLUSHが原点かもね。
私が大好きなLUSHの信念の話するね
本当に深い意味とかはなくてそのままの意味
フレッシュなものをフレッシュなうちに。
人間の使うものだから動物を犠牲にしない。
動物を犠牲にしてまで使用しなければ
ならないなら使用はしなくていい。
全部人がつくるハンドメイドにこだわり、
つくる人がハッピーだともちろん
使う人もハッピーになれると信じている。
商品を手に取った人は優雅な時間をすごせて
挫折した日でも立ち直れるよ。
すべてが自由で身の回りのこと全て自由に
考える権利がある。差別はしないよ。
シンプルで且つフレッシュで
この世のどんな人間を否定せずに自由に
誰にでも楽しむ権利がある
すごく寛大で広い大地に吹く風を感じるような
印象を受けたのを覚えている。
一番響いたのはつくる人がハッピーなら
使う人もハッピーになれるって言葉。
言葉だけならまだしも、従業員みんなが
ハッピーな職場だったから尚更ね。
本当に幸せを分けれるんじゃないか、
わけれたら私の周りの人を幸せにできる
とそう思って仕事にとりくんでいた。
今もそう。私が幸せじゃないと周りも
幸せになれないと思うし、
私が辛くても幸せそうな人が一人でもいれば
一緒に幸せになれる気がして。
幸せでハッピーでいようと心にきめた。
最近休みぼけでラッシュにふれてなかったから
また楽しくない人生にもどろうとしてた
危ない危ない。
自分が幸せである方法を探さないとね。
そんな、幸せを探す今日の夜のお話でした。
