時間に追われながら、午前の部終了しました。
登校班について歩いた結果…
まあ、大騒ぎするレベルではないし、大人がついて歩いてる時に、走るほど小6の女子はバカではない。
雨の中、小学生の群れの中、登校班に混ざって母校まで登校&先生とお話ししてきました。
親がやらないから私がやる…
バカ親すぎて言葉にならない…
まあ、必ずしもみんなが自分の子供を愛せるわけじゃないし、私は自分の子供を愛する自信も子供の為に自分の時間を犠牲にするのも嫌だったから、母になる道は選ばなかったのに、立派に母に近いことしてるわ…
あっ‼︎登校班の話。
うちの母曰く、「班長の子は挨拶もしない!」と言ってましたが、私が「おはようございます」と言うと、普通に挨拶してきた。
(小心者の私、小6相手に敬語)
登校班について歩いた結果…
まずは、うちの姪っ子は歩くのが遅い…
もともと、運動苦手って言うか運動させてないから仕方がない…
そして、小6と小1では一歩の歩幅も違うし、普通に歩いても距離は広がる…
距離が広がるから、必然的に下の子は走る事もある。
そして、班長が後ろ向きで歩くことがあるのは、後ろが付いてきてるか確認する為と私は判断。
と言うことで、現状班長を注意する必要はないと思ったので、一言だけ…
「いつも連れて言ってくれて、ありがとう。昨日、転んで怪我したみたいだけど、この子歩くの遅いし迷惑かけるかも知れないけど、よろしくね。」と優しく大人の圧力だけかけといた。
まあ、大騒ぎするレベルではないし、大人がついて歩いてる時に、走るほど小6の女子はバカではない。
逆にしたたかだ‼︎
いつもは、後ろから2番目を歩いてる姪っ子が班長の真後ろを歩かされてる時点で、「面倒見てます感を出してくる(笑)」
帰りは母に迎えに来てもらい、ダッシュでシャワーを浴びてカウンセリングへ…
今朝の出来事をはなしただけで、30分経過…
私、カウンセリングの使い方間違ってる。
そんなことより、私の病みと闇の解決を求めてるのに…
あとあなたを好きなことで悩んでるのに…
何が話したいの?って聞かれたけど、好きですとは言えず。
時間終了。
やっと落ち着いてコーヒータイム
近くにセブンがなかった…
身体がキツイから、コンビニでのんびりし過ぎた。
講義に遅れる…
ダッシュで次の目的地へ向かいます。
身体がキツイし、眠たいけど…
午後の部も乗り切らねば…
この状況下でもカウンセリングから手を引けない私…
この疲労と忙しさとカウンセラーさんの対応で、好きが薄れていくんだろうな。
その時がメンタル何も改善してなくても、潮時かな?
