ぽんちぃチャンネルでは、狂気シリーズを新たに展開しております。
狂気を語る上で、まずは狂気の定義から始めなければなりません。
今回は19世紀のモダン(近代)からポストモダン、そして現在の社会状況にまで至る系譜を、
ニーチェ → リオタール → フーコー → ぽんちぃ
のラインで紐解きます。
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【狂気のトランプ】お前は正気か? 〜 狂気を武器に斬り込むポイント 〜
狂気の北朝鮮 〜 なぜアメリカは潰さなかったのか?核と地政学の真実〜
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フリマのおすすめ商品欄やネットオークション等で「おまとめ商品」を落札した中に、正体の分からない「謎ウイスキー」が紛れてきます。
ネットで調べれば一発かと思いきや、オールドボトルに至ってはインターネット以前の遺物です。当時の情報源はネットではなく、現物が掘り起こされた現時点がスタート地点といえるでしょう。
その際にどうやって鑑定するのか?AIは頼りになるのか?
一通りのスキームと、謎を解き明かす楽しさについて皆さんと共有いたします。
※お酒は20歳を過ぎてから✋
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大国の為政者が狂気を武器に時代を動かし始めた。
経済や情報、文化がグローバル化を果たした現代にもなって、世界の首脳陣になぜ狂気が必要なのか?
「グローバル化した世界ほど、“予測不能”が価値になる」 イランへアメリカが徹底攻撃を仕掛けています。
思えば、2020年にイラン革命防衛隊のカセム・ソレイマニ司令官をドローン攻撃をであっさり抹殺したのがトランプ政権。
そして2022年にはウクライナ戦争が勃発。
ブレグジット騒動以降、世界は自国中心主義へと傾倒し、大国の為政者が狂気を武器に時代を動かし始めたわけです。
ドナルド・トランプ大統領までもが戦争をおっ始める狂気。
この狂気の正体を探ります。
そして、「次はこっちか?」と北朝鮮はさぞ恐れ慄いていることでしょう… となりますかね???
実のところ、私は北朝鮮はビビっていないと思います。
確かにトランプ大統領は核開発途上のイランを叩きました。
しかし核保有を許した北朝鮮には強硬策は取れていません。
当然といえば当然ですが、「核開発途上」段階であることを交渉材料にしたイランを叩くことは、逆に「核保有済み」の有効性をアメリカ自ら太鼓判を押したことになります。
このメッセージ性は重要かつ深刻です。
これからますます狂気の渦が各所に巻き起こる展開になりやしないかと、戦々恐々です。
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スポンサー主導でCM復帰か?!とファンの間では湧き返っておりますが、依然として松本人志氏には批判的な論調も根強いです。
ただ、両者の関係性や、このタイミングでのこの露出の仕方に、少し勘ぐってしまいました。
美談にするつもりはありません。
この二人の男の企みに、少し思いを馳せても良いかもしれぬと感じた次第です。
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大学受験生版の令和の虎Youth界隈で炎上沙汰が起きております。
癌で闘病中のおばぁちゃんのために医学部をめざし、見事に希望金額100万円を達成した志願者が、その後に振り込め詐欺の出し子で逮捕され、素行不良が問題が暴露され大炎上騒ぎに発展しております。
そもそも、このような若年者を対象にした企画は、YouTubeとしては扱いづらいものであります。
志願者本人の問題は大きいのですが、教育者である大人が若者を出汁にコンテンツを拡散する構造に問題がありそうです。
今回はメディア評論家というより、元塾講師としての視点から論じます。
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