久々の更新☆
3月、おやき君は、はいはいが上手になりました。目離しなりません。
そして、下の前歯が2本、にょき!やったあ!
ブラジル国籍取得、パスポートも2国籍分作りました。
本日、初めて髪を切り、かあちゃん、失敗してしもうた。かわいそー。
この国を背負ってゆく子供たち。大人が震災なんかに、負けてたまるか!


下記、なにかのお役に立てばと思います。
Earthquake information
Multi-language support center
Chinese 080-1653-1725
Korean 080-1653-1726
English 080-1653-1724
Portuguese 080-1653-1727
Tagalog 090-7334-4098
Japanese 090-5180-5343
http://eqinfojp.net/
<タッピング・タッチ>
被災者の不眠、肩こりの解消、心のケアに。
阪神淡路、新潟中越地震の際にも、提供されました。
Japanese→http://www.tappingtouch.org/jp/t_touch/index.html
English→http://www.tappingtouch.org/en/t_touch/index.html
災害時の育児方法
<ミルクをあたためる>
★燃料がない場合にミルク用のお湯を温める方法についての注意点
ライフラインが途絶え、ミルク用のお湯が沸かせない場合、阪神・淡路大震災や新潟県中越地震などにおいて、携帯用カイロで水を温める方法が用いられ、各種書籍等でもよく紹介されています。被災時にこの方法を使わざるを得ない場合は、以下の2 点を留意することが必要です。
(1)携帯用カイロの最高温度は約70 度であるため、水は乳児に適した衛生を確保すること。
(2) 靴用カイロは、携帯カイロと製法・使用目的が異なり、最高温度が約90 度と高く、火傷
などの事故例が多数報告されているため、靴用以外の用途に使用しないこと。
(1-子ども医療課調べ、2-東京都消費者センター調べ)
※万が一ほ乳びんがなかったら・・・
阪神・淡路大震災では、ほ乳びんがないとき、滅菌ガーゼにミルクをしみこませてほ乳をさせたという事例もあります。この方法では、乳児に一時に必要な量全てを飲ませることはできませんが、新生児や初期の乳児は、スプーンでのほ乳が難しいため、非常時をしのぐことはできます。このように非常時には衛生面と乳児のほ乳についての緊急性を考慮したうえで、その場にあるもので対処することが大切です。(スプーンがあり、スプーンでの哺乳ができる状態であればスプーンを使用してよい。)
<東京都 妊産婦・乳幼児 災害対策ガイドラインより一部抜粋>
<おむつ替え>
避難生活をすべてまかなう量のおむつを用意するのは無理だと思いましょう。おむつとしてさらしを一反準備することを強く勧めます。さらし(9~10 メートル)を半分に切るとおんぶひもになり、残りの半分をおむつにします。(裁断のための簡単なはさみが必要)あまり汚れていない紙おむつの吸収体(濡れるとゼリー状になるところ)だけを丁寧にはがし、まわりの紙(もどき)の部分をおむつカバーとして利用する。何度も使うのでメリー○のようなタイプがおすすめです。水分を吸収させるために、さらしをおむつとしてあてがいます。汚れたらさらしだけを洗濯してください。
その他の方法としてスーパーでもらうレジ袋を利用する方法もあります。手に持つ部分の一方とビニールの両脇をカットします。手に持つ部分を赤ちゃんのお腹にしばり、長くなったビニールをお尻から回して出産後に使ったT字帯のように使用します。おしっこはさらしに吸収させます。この方法はお母さんが生理の時も使えます。
<北極シロクマ堂HPより抜粋>
■ストレスで母乳が出なくなった。
このような状況で母乳育児を続けることはとても重要です。
母乳育児は赤ちゃんの命を救います。母乳育児は完全無欠の栄養を赤ちゃんに与えます。
さらに、母乳の中の感染防御因子が、非常事態で流行する可能性のある下痢や呼吸器感染から赤ちゃんを守ります。
一方、安全な水や、お湯を沸かす燃料のない場所での人工乳の使用は、栄養不良、疾病、乳児死亡のリスクを高めます。母乳育児を続けることで、お母さんも子どもも慰められ、心の支えが得られます。
ストレスで母乳が干上がることはありません!
極度のストレスや恐怖で一時的に母乳の出が悪くなることはあっても、それは一過性のものです。
母乳育児をすると、お母さんも子どもも落ち着き、実際に緊張が和らぐようなホルモンがつくられるという医学的根拠が証明されつつあります。
一時的に出が悪くなっても、赤ちゃんが欲しがるたびに欲しがるだけあげているとまた母乳は出てくるようになります。
栄養状態のよくないお母さんの母乳にも、完全な栄養が含まれています!
母乳の栄養はいつでも完全です。お母さんが深刻な栄養失調にかかったときのみ、
母乳の量が減ります。
一度は母乳育児をあきらめた人も、必ず再開できます!
母乳復帰の方法を用いれば、お母さんが母乳育児を再開することは可能です。
母乳復帰をすれば、非常事態において、生命を救う栄養と免疫面での恩恵が得られます。
一日も早い被災地の復旧、心よりお祈り申し上げます。
そして、下の前歯が2本、にょき!やったあ!
ブラジル国籍取得、パスポートも2国籍分作りました。
本日、初めて髪を切り、かあちゃん、失敗してしもうた。かわいそー。
この国を背負ってゆく子供たち。大人が震災なんかに、負けてたまるか!


下記、なにかのお役に立てばと思います。
Earthquake information
Multi-language support center
Chinese 080-1653-1725
Korean 080-1653-1726
English 080-1653-1724
Portuguese 080-1653-1727
Tagalog 090-7334-4098
Japanese 090-5180-5343
http://eqinfojp.net/
<タッピング・タッチ>
被災者の不眠、肩こりの解消、心のケアに。
阪神淡路、新潟中越地震の際にも、提供されました。
Japanese→http://www.tappingtouch.org/jp/t_touch/index.html
English→http://www.tappingtouch.org/en/t_touch/index.html
災害時の育児方法
<ミルクをあたためる>
★燃料がない場合にミルク用のお湯を温める方法についての注意点
ライフラインが途絶え、ミルク用のお湯が沸かせない場合、阪神・淡路大震災や新潟県中越地震などにおいて、携帯用カイロで水を温める方法が用いられ、各種書籍等でもよく紹介されています。被災時にこの方法を使わざるを得ない場合は、以下の2 点を留意することが必要です。
(1)携帯用カイロの最高温度は約70 度であるため、水は乳児に適した衛生を確保すること。
(2) 靴用カイロは、携帯カイロと製法・使用目的が異なり、最高温度が約90 度と高く、火傷
などの事故例が多数報告されているため、靴用以外の用途に使用しないこと。
(1-子ども医療課調べ、2-東京都消費者センター調べ)
※万が一ほ乳びんがなかったら・・・
阪神・淡路大震災では、ほ乳びんがないとき、滅菌ガーゼにミルクをしみこませてほ乳をさせたという事例もあります。この方法では、乳児に一時に必要な量全てを飲ませることはできませんが、新生児や初期の乳児は、スプーンでのほ乳が難しいため、非常時をしのぐことはできます。このように非常時には衛生面と乳児のほ乳についての緊急性を考慮したうえで、その場にあるもので対処することが大切です。(スプーンがあり、スプーンでの哺乳ができる状態であればスプーンを使用してよい。)
<東京都 妊産婦・乳幼児 災害対策ガイドラインより一部抜粋>
<おむつ替え>
避難生活をすべてまかなう量のおむつを用意するのは無理だと思いましょう。おむつとしてさらしを一反準備することを強く勧めます。さらし(9~10 メートル)を半分に切るとおんぶひもになり、残りの半分をおむつにします。(裁断のための簡単なはさみが必要)あまり汚れていない紙おむつの吸収体(濡れるとゼリー状になるところ)だけを丁寧にはがし、まわりの紙(もどき)の部分をおむつカバーとして利用する。何度も使うのでメリー○のようなタイプがおすすめです。水分を吸収させるために、さらしをおむつとしてあてがいます。汚れたらさらしだけを洗濯してください。
その他の方法としてスーパーでもらうレジ袋を利用する方法もあります。手に持つ部分の一方とビニールの両脇をカットします。手に持つ部分を赤ちゃんのお腹にしばり、長くなったビニールをお尻から回して出産後に使ったT字帯のように使用します。おしっこはさらしに吸収させます。この方法はお母さんが生理の時も使えます。
<北極シロクマ堂HPより抜粋>
■ストレスで母乳が出なくなった。
このような状況で母乳育児を続けることはとても重要です。
母乳育児は赤ちゃんの命を救います。母乳育児は完全無欠の栄養を赤ちゃんに与えます。
さらに、母乳の中の感染防御因子が、非常事態で流行する可能性のある下痢や呼吸器感染から赤ちゃんを守ります。
一方、安全な水や、お湯を沸かす燃料のない場所での人工乳の使用は、栄養不良、疾病、乳児死亡のリスクを高めます。母乳育児を続けることで、お母さんも子どもも慰められ、心の支えが得られます。
ストレスで母乳が干上がることはありません!
極度のストレスや恐怖で一時的に母乳の出が悪くなることはあっても、それは一過性のものです。
母乳育児をすると、お母さんも子どもも落ち着き、実際に緊張が和らぐようなホルモンがつくられるという医学的根拠が証明されつつあります。
一時的に出が悪くなっても、赤ちゃんが欲しがるたびに欲しがるだけあげているとまた母乳は出てくるようになります。
栄養状態のよくないお母さんの母乳にも、完全な栄養が含まれています!
母乳の栄養はいつでも完全です。お母さんが深刻な栄養失調にかかったときのみ、
母乳の量が減ります。
一度は母乳育児をあきらめた人も、必ず再開できます!
母乳復帰の方法を用いれば、お母さんが母乳育児を再開することは可能です。
母乳復帰をすれば、非常事態において、生命を救う栄養と免疫面での恩恵が得られます。
一日も早い被災地の復旧、心よりお祈り申し上げます。
しわすなのにまったり。
おやき君とこんなの見てる。ドラゴンボールZ、ポルトガル語版。
なんかおもろい。
http://www.youtube.com/watch?v=46R4phQ7cx4&feature=fvw
今年も終わるなあ。
来年は
もうちと、攻めたし。
なんかおもろい。
http://www.youtube.com/watch?v=46R4phQ7cx4&feature=fvw
今年も終わるなあ。
来年は
もうちと、攻めたし。

