ここで日記を書くのは実際鉛筆で日記をつけるのと少々感じが異なる。タイプを打つのと、鉛筆を実際動かして書くのとでは感触が異なるのである。何の感触かというと、手、それも爪である。私の爪はいわゆる女爪で長い。形も指をまっすぐにしてそれを前から見ると ( ̄) ←みたいな形をしている。だからタイプを打つときは爪が指に食い込むような感じになってこれが痛いのである。湿度が高いと更に痛みが増す。よって書くのが辛い作業になってしまう。書かんと欲して書けず、違う題材について書いたりするのはこれも一つの要因となっている。勿論それだけじゃないがね。ブログはやはり読むのを中心に使っていくか時々書くか色々悩んでいる。ある日プッツリ書けなくなるかも知れない。それは健康状態に因るかもしれないし他の要因に因るかも知れないが、爪が痛むことによるかも知れないのである。湿度が低くなれば痛みは若干緩和するから、涼しくなったら書けるかもしれないけど。ノートに書いて、それをそのままアップできれば大分違うけどね。方法はあるのかもしれないがよく分らないでいる。・・・、「きまぐれ日記」なんだからあれこれ考えなくともよさそうなものだが。・・・、ブログに書く良さを自分なりに探して少しずつ書いていければイイかな・・・。
大規模コーヒー店が店舗拡大という記事を見てチョッと思ったが、紅茶を飲むチェーン店というのはあんまりできない気がする。コーヒーに比べて飲む人が少ないのだろうか。
私はどちらかというと紅茶の方が好きで飲みやすいので、紅茶のチェーン店というのもできればいいのにと思う。
あるけど知らないだけなんだろうか。
チェーン店がないなら喫茶で飲めばよさそうだが、コーヒーは挽いてるのに、紅茶はインスタントみたいなのがでてくる店も結構多い。
・・・そういう店は喫茶といってもコーヒー店なのかな。
今書いてて思ったが。(;^_^A)
インスタントであってもゆっくりできればまだイイが、大抵私は1人で入るので、喫茶では煙たがられることもある。
のどの渇きを癒すだけならいいが、本をゆっくり読みたいときなどは喫茶店は不向きかも知れない。
それとも1人なのがイカンのかな。
一緒に入ろうと誘える女性ならいくらでもいるさ。
・・・、相手が応じるかはまた別の話だけどね。(^。^)
同じ喫茶でも、ジャズ喫茶みたいなのはゆっくりできそうな気がするが。ゆっくり音楽聴きながら・・・という。
その類も最近はあまり見かけないか・・・。
ジャズ喫茶も紅茶でなくコーヒーのイメージだけどね。
入りやすさという面から考えると、仮に普段、いつも居る時間が短い、長居することがあまりないとしても、
長居ができる店、しやすい雰囲気の店の方が入りやすく、繰り返し寄りやすいように思う。
スターバックスが、そういうコンセプトで作られたんじゃなかったかな、確か。 アメリカのC.E.Oだかが何かの経済紙でスタバのコンセプトは「長居しやすいこと」である、とコメントしているのを読んだ覚えがある。 ここも紅茶は殆どないけど。
でもまあ、音楽が流れてて広いのはイイね。
・・・、ジャズ喫茶の役割を果たしてる面もあるかな?
話は逸れるが、コーヒーは体温を下げる働きがあり、紅茶は逆に温める、体温を上げる作用があると何かで読んだ覚えがある。
どっちも飲む私はその度に体温が上がったり下がったりしてるんだろうか。
いろいろ話が飛んだり逸れたりでまとまりもないけど、ゆったりできる雰囲気の店で、ゆっくり紅茶を飲む。
そういう店が欲しいなーと思ったところから書き始めた話であった。
今書いてるところが暑く、大分ノボセてきたのでこの辺で。
久しぶりだね。
新しい生活には慣れましたか。
期待と希望に溢れた生活ですか。
それとも失望したり傷ついたりしていますか。
少し時期がズレてるが、七夕の私の願掛けは
「君の願いが叶いますように」 でした。
今も気持ちは同じです。
少しずつでもその願いが叶いますように。
君が幸せで充実していられますように。
散髪に行ってきた。床屋なのに何故か女性客も数人居る。 ・・・? 私の髪も切っているが、実はカリスマ美容師だったりするのだろうか。大物はさりげない、というから何食わぬ顔して散髪しながら実は有名人だったりするのかも。
で、その理容師が、散髪しながら暑いのと寒いのはどっちが苦手か?と聞いてきた。その人はどっちもダメ、暑がりの寒がりということだった。夏は暑くて参るし、冬は寒くて動けなくなるという。
まあ確かにどっちもどっちの面はある。で、あなたは?と。
私は・・・・、夏です。暑いのと、湿気がどうにも堪らない。陸に上がったカバの如く干上がってしまう。ベターッとノビて何もできなくなってしまうのである。夜は眠れないし・・・。
アメリカ人の知り合いが、日本の夏はジメジメして自分の地元より暑いと語ったことがあったっけ。最近会ってないけど・・・。その人はニューメキシコ出身で、ニューメキシコは夏は40度を超すが、カラッとしているという。
確かに日本の夏の過ごしにくさは相当なものだと他の外国人からも聞いたことがある。こんな夏は自分の国にはない、とか・・・。
ということは人を参らせるのは気温の高さより湿度だね。上野動物園のアフリカの動物もう夏バテするそうだから動物はみんな湿度にやられるのかな。
蚊に刺されまくるのもイヤだ・・・。蚊は小さい奴は気付きにくいし、カユイ。飛べなくなるほど膨らんで、グミみたいになるまで吸っている。そんなに吸ってメタボになったりしないのだろうか。
いろいろ話が逸れたが、一応短くなってサッパリした。これで気分はすっかりハンサム王子。
お盆向けの髪ができましたね、と理容師から言われた。微妙でイマイチよく分らん表現だが、そうですね、と答える。もしかして暑さにあたってるのかな。
終わって床屋を出て、整骨院の先生の言いつけ通り、ときどき胸を反らしながら、散歩に出かけた。
いい方向に向かうことを願っている。
整骨院に行ってきた。今、どんな症状があるか?と聞かれたので今は肩こりがヒドいと訴えると、それは姿勢が悪いせいだと言われた。その痛みは首からきている、と言われ首を揉まれた。
しばらくやってもらったらコリは実際軽くなった。このコリは血行が悪いせいかと思っていたが、首の骨が歪んでいるのが原因だと言われ少々意外だった。
この凝りをなくしていくには普段どうしたらいいのか。先生に尋ねると、姿勢を正しくする必要がある、と。
その姿勢とは?と私。
すると、グッと胸を張ってみてと言われた。
その通り力を入れて背筋を伸ばし、グッと胸を張ってみると、社交ダンスをやるときみたいな恰好になった。
それそれ、今のその姿勢!と先生。
しかしこの姿勢は結構苦しいしやり辛い。それに何だか反っくり返ってて、威張ったような感じになる。
街中を歩くと、胸をバンと反らせて、もっと端っこ歩きなさいよ、という感じでツカツカ歩いている女性を時折見かけるが、その女性みたいである。
そう言ったら先生は笑ったが、実はそのもっと端っこ歩きなさいよ、の姿勢が正しく、現代人は皆猫背気味なのだ、と言われた。重力に負けて、みな、歩くとき背中が丸くなっているのだそうだ。
へーぇ。しかしこの姿勢はチョッと抵抗ある、と告げたら少しずつやってみて、とのこと。 難しそうだね。^^
まあでもなるだけ心がけて実行するようにするしかない・・・・のかな・・・。