昨日、また、お友達と遊ばせるため、
イケアにHaruを連れて行ってきました。
このところ、いろんな人と会うことが多いので、
一時期に比べると、ずいぶん人に慣れてきたみたいで、
怖気づくこともほとんどなくなりました。
特に、自分より年上の女の子が大好きで、
自分からよって行って遊びに誘ったり、
横からじーっと見つめて目をそらさなかったり、
なんとまあ、自分から手を握ったり。
(私の手は自分から握ってくれたことはないですよ・・・イジイジ)
母さんもびっくりの大胆さです(=◇=;)
そんな母さんは、昨日、「おばちゃん」デビューを果たしました(;´▽`A``
Haruと遊んでくれてた子(バイリンガル)がドイツ語で話していて、
「え?今なんて言ったの?教えてくれる?今、おばちゃん、ドイツ語勉強してるんだー。」
って自ら・・・
自分のこと、子供相手に「私」ってなんか違うよな~。
でも、「おねえちゃん」っては思ってくれてないよな~。
しかも、この年で自分のことさして、「おねえちゃん」はないよな~。
とか散々考えた挙句出てきたのが、
「おばちゃん」
・・・・・

その言葉を発した瞬間、
一気に年取った気がしました。