■■■■■■■■【告知】仕事の関係で2週間ほど篭ります!こちらから連絡は仕事関係以外取らないつもりですので、復帰しましたらまたよろしくお願いします。しばらくさようならです。PON■■■■■■■■
8/2 2:18

人間って本気でやったら、確実に何かが変わる。
8/2 23:40

「医者には2通りあって、ひとつは患者が痛いといっても診断からは何の異常もないからわからないという医者。もうひとつは何の異常もないけどなぜこの患者はこんなに痛いといっているのか疑問に思って患者の気持ちに立って考える医者。」
8/2 23:42

相手を信頼するということは実は自分を信頼するということにつながる。相手を信頼しないから自分のことも信頼できない。自分のことを信頼できないからいつまでも自分を信じられずに、自信がもてない。自信がもてないから、失敗したくないからいつまでもなにか指示してくれるのを待っている。
8/2 23:44

私の授業は本人の能力ができるだけ伸びるように寄り添っていいところはほめ、悪いところは指摘して本人に気づいてもらうように手を出すことを控える。それと本人に残っていくものは体験を伴わないと残って行かないと思っています。
8/2 23:48

できるだけすぐに答えを出さずにできるだけ失敗をしていやなことを味わい答えに気づいていく事を繰り返して学習していくということを実践しています。ただしこういう授業はやる気のある生徒には効果的だが、やる気の無い生徒には授業から何も学べない。
8/2 23:48

改めて読み直した。
ホントにこの星占いのままに8月まで来てる。
信じないわけに行かないくらいこのまま!!!

2011年の年間空模様。

http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/wh2011/clearwhite_nocolor_menuy.html




2011年に起こる事は
2010年のような「予感」ではなく
とても具体的で、力強いインパクトを伴っています。
何かがはじけるように変化しますし、
突き動かされるように行動していくことになります。
これらのプロセスは、主に
年の前半に、ぎゅっと詰まって
濃い密度でおこるのではないかと思います。


そして、年の半ばから後半になると
貴方は、非常に敏感になります。
それは、生まれたての子どもが
世界中の刺激に耳を傾け、目を凝らし始めるのに似ています。
前半に新しく生まれ変わった感受性が
後半に「全開」となり、
世界をその新しい感受性で、
ほとんどゼロから感じなおそうとするかのように
動き出すのです。
新しい好奇心、新鮮な知的感性、
心の中に幾重にも増えた琴線。
それらが様々なものから揺さぶられ、
色々な音を奏で始めます。
それもまた、周囲の人には
貴方自身が奏で始めている音楽、として受けとられるでしょう。
刺激を受ければ受けるほど、素晴らしい音を奏でれば奏でるほど、
貴方の生まれたての感受性は
更にみずみずしくたくましく、その枝葉を繁茂させていきます。


有形無形に、獲得するものの多い年です。
誰かが貴方に多大な犠牲を払って救ってくれる場面があるかもしれません。
あるいは、貴方自身が誰かを
自分でも思いがけないような力ですくい上げたり、
引き上げたりすることになるのかもしれません。
経済的にも勢いのある年です。
新しく始めたことは、軌道に乗せやすいだろうと思います。
これは、貴方が「初心に返って」いるからでもあります。
守りに入らず、
若々しく挑戦的な勝負をかけていく勢いを持っているからです。
余計な悲観や不要な荷物を捨て、
「つぶしがきくかどうか」など気にせずに決断を下せるため、
かえって、躓く危険が少ないのだろうと思います。


誰かとの関係は、一見、薄れたように見えて
実は、過去よりも強い絆に変化しつつあります。
あるいは、貴方を導いてくれるような
年の離れた相手に出会うことになるかもしれません。
2011年に得られる「協力」は、
やわやわとした生暖かいものではなく、
しっかりしていて、覚悟を問うてきます。
でも、だからこそ
その「協力」は、信じるに値し、
さらに、この先の長い時間も
手を結び続けていける絆なのだろうと思います。


時期的なことを少し申しますと、
まず年明けからめいっぱい
「勝負!」感が漂っています。
2010年12月の、
「走り出したいけど走れない」
という雰囲気が一気に消え去り、
その爽快感とともに、全速力で走り出せます。
1月半ば頃にその「全速力」は一段落するものの、
今度は1月下旬から、
全く違った世界に突入します。
このあたりで、
2010年の夏にいったんボツになった件が復活するなど、
不思議な「リバイバル」を体験する人も、
多いかもしれません。
対人関係に関する緊張感や問題を抱えている人は、
ここからしばらく「休戦」状態となり、
ストレスが少し軽減するでしょう。
2月は伸び伸びとした楽しさに充ちています。
3月になると、更にもうひとつ、
全く別の新しい条件が加わってくるようです。
ここまでで3段階にドライブがかかったような状態で、
以降、どんどん「変化のプロセス」が展開していきます。
4月はしかし、少々停滞感を感じるかもしれません。
一見トラブルのように思えることが、
実は重要な「扉」の役割を果たします。
ここは非常にゴタゴタするかもしれませんが
悲観する必要は一切ありません。
自分の信じる選択肢を、
ひとつひとつ決然と選んでいくだけです。
4月下旬に、この停滞や混乱はスッキリ消え去り、
代わりに、怒濤のようなエネルギッシュな時間がやってきます。
この4月から5月という時間帯は、
2011年におけるかなりおおきな山場の一つです。
ここで大きく勝負をかける人も多いでしょう。
6月に入ると、ここまでの非常にパワフルな雰囲気が
ちょっと一段落します。
ほっとひと息つけるような雰囲気が出てくるでしょう。
ここからは、貴方の感受性が生き生きと発芽し、
「受信力」が問われていくことになります。
いわば、6月までに新しい世界への国境線を突破し、
6月以降は、新しい世界を探検し始めるような
そんな段取りになっているのです。
7月は、心が強く揺り動かされるようなことがあるかもしれません。
この出来事は、貴方になにかしら、
個人的にとても重要な行動を促すのだろうと思います。
心の支えとなるようなものを獲得させたり、
心の奥に触れるようなものに出会わせたりするでしょう。
8月は、「自分が本当にしたいことはなにか」を考えさせられます。
楽しんでいるつもりで実は楽しめていないことに気づかされたり、
本当にやりたいことにいまいち、踏み込めていないことに気づいたりと
なにかしら
「自分の望み」
を見直させるような出来事が起こるのではないかと思います。
9月はさわやかな忙しさの中にあります。
10月は、熱い情熱を刺激されるような出会いがあるかもしれません。
人との関わりに温かさと熱さが湧いてきます。
9月に悩んだことについて、
嬉しい結果がもたらされる可能性もあります。
11月は、かなり忙しくなってきます。
転職を考えるなど、「日常」を変えることを
意識し始める人も多そうです。
この流れはここだけのことではなく、
ここから、明けて2012年の夏まで続いていく長丁場のプロセスです。
また、11月には、かつてでかけた場所に再訪する気配があります。
そこでなにかしらインスピレーションを得ることで
自分の「日々の役割」を考え直すことになるのかもしれません。
12月は素晴らしいコミュニケーションに恵まれそうです。
一通の手紙、一本の電話が、
何かを変えてくれるかもしれません。


http://wasedaart.waseda.ac.jp/news/shochiku2011.html

東日本大震災で延期されておりました
2011年度卒業制作上映会を、早稲田松竹映画劇場で行います。

映像情報科や映像文化学科の選抜作品をはじめ、
秀逸な在校生の作品群もご覧いただけます。
映画館の音響設備を使用し、作品を上映・
視聴できるまたとない機会です。17:30からは、
姉妹校である早稲田大学芸術学校 空間映像科の上映会も開催されます。
入場は無料です。
お時間の都合のつく方は、是非お越しください。

日時 2011年 8月3日(水) 10:15-20:30 (予定)
会場 早稲田松竹映画劇場
・JR山手線/西武新宿線 高田馬場駅 より徒歩5分
・地下鉄東西線 高田馬場駅(7番) より徒歩3分
申込方法 予約は必要ありません。当日、直接ご来場ください。
入場料 無料
関連リンク →上映会タイムスケジュールと作品紹介はこちら
http://wasedaart.waseda.ac.jp/news/images/110628_1_a%20work.pdf

主催 早稲田大学川口芸術学校
お問い合わせ 048-269-7961



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残念ながら事情がありまして私は
行かれるような状況になくいけません。
ゴメンね!!