改めて読み直した。
ホントにこの星占いのままに8月まで来てる。
信じないわけに行かないくらいこのまま!!!
2011年の年間空模様。
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/wh2011/clearwhite_nocolor_menuy.html
2011年に起こる事は
2010年のような「予感」ではなく
とても具体的で、力強いインパクトを伴っています。
何かがはじけるように変化しますし、
突き動かされるように行動していくことになります。
これらのプロセスは、主に
年の前半に、ぎゅっと詰まって
濃い密度でおこるのではないかと思います。
そして、年の半ばから後半になると
貴方は、非常に敏感になります。
それは、生まれたての子どもが
世界中の刺激に耳を傾け、目を凝らし始めるのに似ています。
前半に新しく生まれ変わった感受性が
後半に「全開」となり、
世界をその新しい感受性で、
ほとんどゼロから感じなおそうとするかのように
動き出すのです。
新しい好奇心、新鮮な知的感性、
心の中に幾重にも増えた琴線。
それらが様々なものから揺さぶられ、
色々な音を奏で始めます。
それもまた、周囲の人には
貴方自身が奏で始めている音楽、として受けとられるでしょう。
刺激を受ければ受けるほど、素晴らしい音を奏でれば奏でるほど、
貴方の生まれたての感受性は
更にみずみずしくたくましく、その枝葉を繁茂させていきます。
有形無形に、獲得するものの多い年です。
誰かが貴方に多大な犠牲を払って救ってくれる場面があるかもしれません。
あるいは、貴方自身が誰かを
自分でも思いがけないような力ですくい上げたり、
引き上げたりすることになるのかもしれません。
経済的にも勢いのある年です。
新しく始めたことは、軌道に乗せやすいだろうと思います。
これは、貴方が「初心に返って」いるからでもあります。
守りに入らず、
若々しく挑戦的な勝負をかけていく勢いを持っているからです。
余計な悲観や不要な荷物を捨て、
「つぶしがきくかどうか」など気にせずに決断を下せるため、
かえって、躓く危険が少ないのだろうと思います。
誰かとの関係は、一見、薄れたように見えて
実は、過去よりも強い絆に変化しつつあります。
あるいは、貴方を導いてくれるような
年の離れた相手に出会うことになるかもしれません。
2011年に得られる「協力」は、
やわやわとした生暖かいものではなく、
しっかりしていて、覚悟を問うてきます。
でも、だからこそ
その「協力」は、信じるに値し、
さらに、この先の長い時間も
手を結び続けていける絆なのだろうと思います。
時期的なことを少し申しますと、
まず年明けからめいっぱい
「勝負!」感が漂っています。
2010年12月の、
「走り出したいけど走れない」
という雰囲気が一気に消え去り、
その爽快感とともに、全速力で走り出せます。
1月半ば頃にその「全速力」は一段落するものの、
今度は1月下旬から、
全く違った世界に突入します。
このあたりで、
2010年の夏にいったんボツになった件が復活するなど、
不思議な「リバイバル」を体験する人も、
多いかもしれません。
対人関係に関する緊張感や問題を抱えている人は、
ここからしばらく「休戦」状態となり、
ストレスが少し軽減するでしょう。
2月は伸び伸びとした楽しさに充ちています。
3月になると、更にもうひとつ、
全く別の新しい条件が加わってくるようです。
ここまでで3段階にドライブがかかったような状態で、
以降、どんどん「変化のプロセス」が展開していきます。
4月はしかし、少々停滞感を感じるかもしれません。
一見トラブルのように思えることが、
実は重要な「扉」の役割を果たします。
ここは非常にゴタゴタするかもしれませんが
悲観する必要は一切ありません。
自分の信じる選択肢を、
ひとつひとつ決然と選んでいくだけです。
4月下旬に、この停滞や混乱はスッキリ消え去り、
代わりに、怒濤のようなエネルギッシュな時間がやってきます。
この4月から5月という時間帯は、
2011年におけるかなりおおきな山場の一つです。
ここで大きく勝負をかける人も多いでしょう。
6月に入ると、ここまでの非常にパワフルな雰囲気が
ちょっと一段落します。
ほっとひと息つけるような雰囲気が出てくるでしょう。
ここからは、貴方の感受性が生き生きと発芽し、
「受信力」が問われていくことになります。
いわば、6月までに新しい世界への国境線を突破し、
6月以降は、新しい世界を探検し始めるような
そんな段取りになっているのです。
7月は、心が強く揺り動かされるようなことがあるかもしれません。
この出来事は、貴方になにかしら、
個人的にとても重要な行動を促すのだろうと思います。
心の支えとなるようなものを獲得させたり、
心の奥に触れるようなものに出会わせたりするでしょう。
8月は、「自分が本当にしたいことはなにか」を考えさせられます。
楽しんでいるつもりで実は楽しめていないことに気づかされたり、
本当にやりたいことにいまいち、踏み込めていないことに気づいたりと
なにかしら
「自分の望み」
を見直させるような出来事が起こるのではないかと思います。
9月はさわやかな忙しさの中にあります。
10月は、熱い情熱を刺激されるような出会いがあるかもしれません。
人との関わりに温かさと熱さが湧いてきます。
9月に悩んだことについて、
嬉しい結果がもたらされる可能性もあります。
11月は、かなり忙しくなってきます。
転職を考えるなど、「日常」を変えることを
意識し始める人も多そうです。
この流れはここだけのことではなく、
ここから、明けて2012年の夏まで続いていく長丁場のプロセスです。
また、11月には、かつてでかけた場所に再訪する気配があります。
そこでなにかしらインスピレーションを得ることで
自分の「日々の役割」を考え直すことになるのかもしれません。
12月は素晴らしいコミュニケーションに恵まれそうです。
一通の手紙、一本の電話が、
何かを変えてくれるかもしれません。
ホントにこの星占いのままに8月まで来てる。
信じないわけに行かないくらいこのまま!!!
2011年の年間空模様。
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/wh2011/clearwhite_nocolor_menuy.html
2011年に起こる事は
2010年のような「予感」ではなく
とても具体的で、力強いインパクトを伴っています。
何かがはじけるように変化しますし、
突き動かされるように行動していくことになります。
これらのプロセスは、主に
年の前半に、ぎゅっと詰まって
濃い密度でおこるのではないかと思います。
そして、年の半ばから後半になると
貴方は、非常に敏感になります。
それは、生まれたての子どもが
世界中の刺激に耳を傾け、目を凝らし始めるのに似ています。
前半に新しく生まれ変わった感受性が
後半に「全開」となり、
世界をその新しい感受性で、
ほとんどゼロから感じなおそうとするかのように
動き出すのです。
新しい好奇心、新鮮な知的感性、
心の中に幾重にも増えた琴線。
それらが様々なものから揺さぶられ、
色々な音を奏で始めます。
それもまた、周囲の人には
貴方自身が奏で始めている音楽、として受けとられるでしょう。
刺激を受ければ受けるほど、素晴らしい音を奏でれば奏でるほど、
貴方の生まれたての感受性は
更にみずみずしくたくましく、その枝葉を繁茂させていきます。
有形無形に、獲得するものの多い年です。
誰かが貴方に多大な犠牲を払って救ってくれる場面があるかもしれません。
あるいは、貴方自身が誰かを
自分でも思いがけないような力ですくい上げたり、
引き上げたりすることになるのかもしれません。
経済的にも勢いのある年です。
新しく始めたことは、軌道に乗せやすいだろうと思います。
これは、貴方が「初心に返って」いるからでもあります。
守りに入らず、
若々しく挑戦的な勝負をかけていく勢いを持っているからです。
余計な悲観や不要な荷物を捨て、
「つぶしがきくかどうか」など気にせずに決断を下せるため、
かえって、躓く危険が少ないのだろうと思います。
誰かとの関係は、一見、薄れたように見えて
実は、過去よりも強い絆に変化しつつあります。
あるいは、貴方を導いてくれるような
年の離れた相手に出会うことになるかもしれません。
2011年に得られる「協力」は、
やわやわとした生暖かいものではなく、
しっかりしていて、覚悟を問うてきます。
でも、だからこそ
その「協力」は、信じるに値し、
さらに、この先の長い時間も
手を結び続けていける絆なのだろうと思います。
時期的なことを少し申しますと、
まず年明けからめいっぱい
「勝負!」感が漂っています。
2010年12月の、
「走り出したいけど走れない」
という雰囲気が一気に消え去り、
その爽快感とともに、全速力で走り出せます。
1月半ば頃にその「全速力」は一段落するものの、
今度は1月下旬から、
全く違った世界に突入します。
このあたりで、
2010年の夏にいったんボツになった件が復活するなど、
不思議な「リバイバル」を体験する人も、
多いかもしれません。
対人関係に関する緊張感や問題を抱えている人は、
ここからしばらく「休戦」状態となり、
ストレスが少し軽減するでしょう。
2月は伸び伸びとした楽しさに充ちています。
3月になると、更にもうひとつ、
全く別の新しい条件が加わってくるようです。
ここまでで3段階にドライブがかかったような状態で、
以降、どんどん「変化のプロセス」が展開していきます。
4月はしかし、少々停滞感を感じるかもしれません。
一見トラブルのように思えることが、
実は重要な「扉」の役割を果たします。
ここは非常にゴタゴタするかもしれませんが
悲観する必要は一切ありません。
自分の信じる選択肢を、
ひとつひとつ決然と選んでいくだけです。
4月下旬に、この停滞や混乱はスッキリ消え去り、
代わりに、怒濤のようなエネルギッシュな時間がやってきます。
この4月から5月という時間帯は、
2011年におけるかなりおおきな山場の一つです。
ここで大きく勝負をかける人も多いでしょう。
6月に入ると、ここまでの非常にパワフルな雰囲気が
ちょっと一段落します。
ほっとひと息つけるような雰囲気が出てくるでしょう。
ここからは、貴方の感受性が生き生きと発芽し、
「受信力」が問われていくことになります。
いわば、6月までに新しい世界への国境線を突破し、
6月以降は、新しい世界を探検し始めるような
そんな段取りになっているのです。
7月は、心が強く揺り動かされるようなことがあるかもしれません。
この出来事は、貴方になにかしら、
個人的にとても重要な行動を促すのだろうと思います。
心の支えとなるようなものを獲得させたり、
心の奥に触れるようなものに出会わせたりするでしょう。
8月は、「自分が本当にしたいことはなにか」を考えさせられます。
楽しんでいるつもりで実は楽しめていないことに気づかされたり、
本当にやりたいことにいまいち、踏み込めていないことに気づいたりと
なにかしら
「自分の望み」
を見直させるような出来事が起こるのではないかと思います。
9月はさわやかな忙しさの中にあります。
10月は、熱い情熱を刺激されるような出会いがあるかもしれません。
人との関わりに温かさと熱さが湧いてきます。
9月に悩んだことについて、
嬉しい結果がもたらされる可能性もあります。
11月は、かなり忙しくなってきます。
転職を考えるなど、「日常」を変えることを
意識し始める人も多そうです。
この流れはここだけのことではなく、
ここから、明けて2012年の夏まで続いていく長丁場のプロセスです。
また、11月には、かつてでかけた場所に再訪する気配があります。
そこでなにかしらインスピレーションを得ることで
自分の「日々の役割」を考え直すことになるのかもしれません。
12月は素晴らしいコミュニケーションに恵まれそうです。
一通の手紙、一本の電話が、
何かを変えてくれるかもしれません。