バガボンドとならんで置いてあり、パラパラとめくった印象も
「バガボンド」に負けず劣らずの迫力。
始めの3巻まで読んであまりに壮絶な生きかたに
目を離せなくなり23巻まで読んだ。
「生と死」を静謐な筆のタッチで見事に伝えきっている。
あっけなく人は死を迎える。生きるということがどれほど
奇跡的なことかを痛感させられる。
「バガボンド」と双璧をなすほどの描画力。
素晴らしい!!


ニッポンが“幕末”と呼ばれる少し前、動乱の世に放たれた二人の兄弟がいた。
兄は雪村翔太郎:14歳、弟は雪村源太郎:10歳たった二人で生きる決意を
誓った幼き“侍”に、容赦なく降りかかる時代の混沌、修羅の世界。
ROCKする《SAMURAI COMIC》の決定版、ついに始動!

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どうやら風邪気味でお腹が痛いのと

喉が痛くてちょおと辛いです。

いろいろ書くことがあったのだけど

気力が湧かなくて

寝てました。

今日は早く寝ます。


10年位前のものです。大好きな歌のひとつです。

てんとう虫を全体の中に進行役としてそえました。

都会の少女が大事な人に会いに行くまでの心の動きを

描いた作品です。最後の最後に大事な人の顔を

見せるということにこだわりました。

背景はすべて色鉛筆でマスキングシートを使って

こすって仕上げました。
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第2回シンポジウム「技術が拓くアニメの未来」開催
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アニメーションを『科学』するシンポジウム を3月4日(金)東京大学一条ホールにて開催!
『イナズマイレブン』と『仮面ライダー』の3D映画化に取り組んだ、2人のクリエイターによる
トークセッションが実現!!
アニメ制作における現状の課題とは? そして技術革新がもたらす未来のアニメーションとは!?

ご興味ある方は、下記URLよりお申込下さい(参加費無料)
公式HP http://www.think.ne.jp/METI_AJA_symposium2nd/
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日本動画協会は経済産業省の支援のもと、アニメ制作会社や東京大学の協力を得て、アニメ制作現場の
科学的調査に取り組んでいます。
本シンポジウムでは、「アニメ制作手法の変革」と「S3D(立体視)映像技術」という2つの側面から
アニメの未来を展望します。

今回の調査で得られた工程分析の調査結果を総括し、制作工程の改善可能性について発表します。
また、実写とアニメのS3D映像制作に携わったクリエイターが演出方法や撮影手法について作品事例を
交えて語ります。


_/_/_/_/ シ ン ポ ジ ウ ム 詳 細 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

■タイトル 「技術が拓くアニメの未来」
■主 催 一般社団法人日本動画協会・経済産業省・東京大学 人工物工学研究センター
■日 時 2011年3月4日(金) 14:00-17:00(予定)
■対 象 約200名(定員に到達次第締切)
■会 場 東京大学弥生講堂一条ホール (南北線 東大前駅より徒歩1分)

■プログラム
1. 主催者挨拶 東京大学/経済産業省
2. 講演『アニメ産業の過去と未来を概観する』
一般社団法人日本動画協会理事長、株式会社ぴえろ代表取締役社長 布川郁司 氏
3. 調査報告1 『アニメ制作工程分析』
早稲田大学高等研究所准教授・東京大学人工物工学研究センター客員准教授 七丈直弘 氏
4. 調査報告2 『作画工程分析』
東京大学 人工物工学研究センター サービス工学研究部門 教授 太田順 氏
5. S3D技術に関するトークセッション
株式会社オー・エル・エム・デジタル プロデューサー 小林雅士 氏
主な立体視作品:
『立体映画 ポケットモンスター/ミュウを探せ!(2005)』
『立体 劇場版イナズマイレブン最強軍団オーガ襲来(2010)』
『立体PV フル3DCG パックマン(2010)』他

東映株式会社デジタルセンター ツークン研究所デジタルディレクター 小林真吾 氏
主な立体視作品:
『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦い』
『仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』他

司会:デジタルハリウッド大学大学院 特任教授 羽倉弘之 氏

※各パネリストの詳細プロフィールは上記公式HPにてご覧いただけます。


終了後に、パネリストおよび関係者への個別取材を受け付けます。
ご希望の方は、下記事務局担当まで、事前にお申し込みください。

◆◇◆◇◆ 報道各位 お問合先 ◆◇◆◇◆

日本動画協会人材育成プロジェクト
シンポジウム実施事務局(株式会社シンク 内)
担当:蝦名/鈴木
メールアドレス :bd_info@think.ne.jp
電話番号: 03-5405-3771
FAX番号: 03-5405-2230