DCAJ新着情報!! 財団法人デジタルコンテンツ協会
・・・‥‥……━━━━━━━━━━━━━━━━……‥‥・・・
以下のように、ワークショップが開催されます。
ご参考にご案内いたします。
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【第2回ワークショップ 「空間を利用したゲーム」】
●日時:3月18日(金)13:30~16:40
※17:00より交流会を開催いたします。
会場は別途ご案内いたします。
●場所:渋谷T'sフラッグ 7階 7B会議室
http://www.tsrental.jp/location/shibuya/k_7b.html
●テーマ:「空間を利用したゲーム」
最近、Wiiのように体の動きや空間を使うゲームや、マイクロ
ソフトのジェスチャを使ったゲームのように表示画面の中だけ
にとどまらない形態のゲームが増えてきていると考えられます。
いわば画面の中ではなく、画面の外の「空間」を使っていこう
という動きが見受けられます。
このような動きは、「立体」を活用する場を探している立体
映像産業推進協議会の会員にとっても極めて有用と考えました。
そこで、今回のワークショップではこの動きに関連して、
下記のようなご講演をお願いし、今後のゲームの向かう方向、
あるいは立体視の活用方法などについて議論ができればよい
と考えております。
【プログラム】
13:30~14:20
◇サイトウ アキヒロ先生 立命館大学 (元任天堂)
「空間を利用したゲームに重要なポイント」
【ご講演概要】
立体視や空間を利用したゲームはまだまだこれからの分野で
任天堂も試行錯誤している状況です。
もちろんゲームクリエイトに関してや失敗談なども話します
が、Wiiで任天堂が一番苦労したのがハード(手に持つスティ
ック)と実際の画面での操作感の気持ち良さでした。
要するにハードの性能とソフトの面白さの調整が体を使って
遊ぶゲームには一番重要であるということです。
要約すれば「画面の中の立体像とプレイヤーによるインター
フェイスの感覚的一致の追求」ということになります。
14:20~15:10
◇原 寛徳先生 東京工芸大学
「大学におけるゲーム教育の様子と、今後のゲーム」
【ご講演概要】
東京工芸大学での4年間のゲーム教育の事例を紹介し、本学
では最終的にどのようなゲーム制作、そしてゲーム制作に
限らないものを目指しているかを述べ、今年の卒業制作展の
成果物や学外のコンテストでの受賞作品を紹介する中で、
今後のゲームの可能性や近年の3Dのゲームあるいはインター
フェースの関わりについて触れるという内容です。
最近は学科内でも立体をキーワードにしたゲーム作りをして
ますし、東京ゲームショウに本学がブースを出した時も、
立体視を用いたゲームの試遊コーナーは賑わっておりました。
リハビリなどを目的としたシリアスゲームにも,コントロー
ラを操作するわけではなく空間で体を動かすことを利用した
ものが多くございます。話の中ではそのようなゲームにも
触れることになると思います。
15:10~16:00
◇高橋 つねみ様 ソニー・コンピュータエンタテインメント
「空間情報をゲームの世界に取り込むPlayStation(R)Move」
【ご講演概要】
実際のゲームタイトル例を交えながら、PlayStation(R)Move
のご紹介をいたします。
PlayStation(R)Moveを通じて、ゲームプレイヤーの位置、
動きの情報をゲーム世界に取り込むことで、どのような
エンターテインメントを生み出すことができるようになった
のかについてお話をしたいと思います。
休憩(16:00~16:10)
◇16:10~16:40 ディスカッション&デモンストレーション
◇17:00~19:00 交流会
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<返信用フォーム>
立体映像産業推進協議会 事務局御中
n.kita@adcom-media.co.jp
●3月18日(金)立体協ワークショップ
【空間を利用したゲーム】に
参加 不参加(いずれかを消してください)
●交流会に
参加 不参加(いずれかを消してください)
お名前:
ご所属:
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配信:立体協 担当幹事:陶山史朗(徳島大学)
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喜多 野乃子(Nonoko KITA)
立体映像産業推進協議会事務局
〒169-0073 東京都新宿区百人町2-21-27
アドコム・メディア(株)
企画・制作部 イベント担当
TEL 03-3367-0571/FAX 03-3368-1519
E-Mail n.kita@adcom-media.co.jp
http://rittaikyo.jp/
---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---
早速申し込みしました。
これからの立体視が
どうなっていくのか
興味はつきません。
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以下のように、ワークショップが開催されます。
ご参考にご案内いたします。
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【第2回ワークショップ 「空間を利用したゲーム」】
●日時:3月18日(金)13:30~16:40
※17:00より交流会を開催いたします。
会場は別途ご案内いたします。
●場所:渋谷T'sフラッグ 7階 7B会議室
http://www.tsrental.jp/location/shibuya/k_7b.html
●テーマ:「空間を利用したゲーム」
最近、Wiiのように体の動きや空間を使うゲームや、マイクロ
ソフトのジェスチャを使ったゲームのように表示画面の中だけ
にとどまらない形態のゲームが増えてきていると考えられます。
いわば画面の中ではなく、画面の外の「空間」を使っていこう
という動きが見受けられます。
このような動きは、「立体」を活用する場を探している立体
映像産業推進協議会の会員にとっても極めて有用と考えました。
そこで、今回のワークショップではこの動きに関連して、
下記のようなご講演をお願いし、今後のゲームの向かう方向、
あるいは立体視の活用方法などについて議論ができればよい
と考えております。
【プログラム】
13:30~14:20
◇サイトウ アキヒロ先生 立命館大学 (元任天堂)
「空間を利用したゲームに重要なポイント」
【ご講演概要】
立体視や空間を利用したゲームはまだまだこれからの分野で
任天堂も試行錯誤している状況です。
もちろんゲームクリエイトに関してや失敗談なども話します
が、Wiiで任天堂が一番苦労したのがハード(手に持つスティ
ック)と実際の画面での操作感の気持ち良さでした。
要するにハードの性能とソフトの面白さの調整が体を使って
遊ぶゲームには一番重要であるということです。
要約すれば「画面の中の立体像とプレイヤーによるインター
フェイスの感覚的一致の追求」ということになります。
14:20~15:10
◇原 寛徳先生 東京工芸大学
「大学におけるゲーム教育の様子と、今後のゲーム」
【ご講演概要】
東京工芸大学での4年間のゲーム教育の事例を紹介し、本学
では最終的にどのようなゲーム制作、そしてゲーム制作に
限らないものを目指しているかを述べ、今年の卒業制作展の
成果物や学外のコンテストでの受賞作品を紹介する中で、
今後のゲームの可能性や近年の3Dのゲームあるいはインター
フェースの関わりについて触れるという内容です。
最近は学科内でも立体をキーワードにしたゲーム作りをして
ますし、東京ゲームショウに本学がブースを出した時も、
立体視を用いたゲームの試遊コーナーは賑わっておりました。
リハビリなどを目的としたシリアスゲームにも,コントロー
ラを操作するわけではなく空間で体を動かすことを利用した
ものが多くございます。話の中ではそのようなゲームにも
触れることになると思います。
15:10~16:00
◇高橋 つねみ様 ソニー・コンピュータエンタテインメント
「空間情報をゲームの世界に取り込むPlayStation(R)Move」
【ご講演概要】
実際のゲームタイトル例を交えながら、PlayStation(R)Move
のご紹介をいたします。
PlayStation(R)Moveを通じて、ゲームプレイヤーの位置、
動きの情報をゲーム世界に取り込むことで、どのような
エンターテインメントを生み出すことができるようになった
のかについてお話をしたいと思います。
休憩(16:00~16:10)
◇16:10~16:40 ディスカッション&デモンストレーション
◇17:00~19:00 交流会
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立体映像産業推進協議会 事務局御中
n.kita@adcom-media.co.jp
●3月18日(金)立体協ワークショップ
【空間を利用したゲーム】に
参加 不参加(いずれかを消してください)
●交流会に
参加 不参加(いずれかを消してください)
お名前:
ご所属:
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配信:立体協 担当幹事:陶山史朗(徳島大学)
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喜多 野乃子(Nonoko KITA)
立体映像産業推進協議会事務局
〒169-0073 東京都新宿区百人町2-21-27
アドコム・メディア(株)
企画・制作部 イベント担当
TEL 03-3367-0571/FAX 03-3368-1519
E-Mail n.kita@adcom-media.co.jp
http://rittaikyo.jp/
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早速申し込みしました。
これからの立体視が
どうなっていくのか
興味はつきません。