以前の記録
娘が日能研に惹かれた理由の記録。
今回は息子たちが浜学園を
選んだ理由を書きたいと思います。
うちは子どもたち自身に
通う塾を選ばせたのですが、
その理由は
『本人がイヤイヤなら金ドブよ。』
と、ママ友から言われたことがきっかけ。
様々な家庭の話を聞きました
・塾に行くと言いながら行ってない。
・宿題を答え丸うつし。
・宿題一切しない。
・塾が合わなくて親子で疲弊。
・先生と合わない。
・子どもが自走できない。
塾にカラーがあるなんて知らなかったし、
相性があることも知らなかった。
息子の感想です。当時1年生。
→馬渕教室
うるさすぎていや。
知ってる女子がいっぱいいる。
はい。まさかの知り合いの女子がいるという理由…
男の子ってこうなんでしょうか。
思いもよらない理由で拒否が入りました。
→能開センター
うーん。まあ、嫌ではないけど。
→浜学園
まあ。普通やな。
いや、浜学園よ?普通ちゃうよ?
難しいの。宿題いっぱいなの!
→日能研
学年により対象外
はい。長男くんは能開か浜学園の選択でした。
ここで、決め手になったのが、
父親が浜学園にお世話になっていたことです。
「パパもここだったんだよね?」
「僕もここにする!」
「浜学園にいった、賢くなれる?」
「浜学園にいったらすごい??」
そんなに頑張らなくていいんだよ?
行きたいならとりあえず…。
かっこい所とかよく分からん!
と離してましたね。
その様子を見ていた時間くん。
『僕も一年生になったら、
にーにと一緒のとこいくーー!!』
次男は長男への憧れか何かでしょうか…
宣言通りに他には目もくれず、
次男はまっすぐ浜学園に入りました。
私、オカンについてですが、
手を離したい思いがすごいので、
これからも能開を推していきたいと思ってます!
なんか企業の人間みたいですが、
ただの母です。
