3人の子育て・​アラフォー母
中学は内部進学か外部受験か✏️
息子2人は浜学園へ
娘は日能研へ

▶︎中学受験


そして突然舞い降りたマイホーム計画🏠
▶︎マイホーム記録

2026年春から始めた亀ランニング🐢
関西エクストリーム50
みえ松阪マラソン フル
▶︎ランニング


以前の記録


娘が日能研に惹かれた理由の記録。


今回は息子たちが浜学園を

選んだ理由を書きたいと思います。


うちは子どもたち自身に

通う塾を選ばせたのですが、


その理由は

『本人がイヤイヤなら金ドブよ。』

と、ママ友から言われたことがきっかけ。


様々な家庭の話を聞きました

・塾に行くと言いながら行ってない。

・宿題を答え丸うつし。

・宿題一切しない。

・塾が合わなくて親子で疲弊。

・先生と合わない。

・子どもが自走できない。


塾にカラーがあるなんて知らなかったし、

相性があることも知らなかった。


息子の感想です。当時1年生。


→馬渕教室

うるさすぎていや。

知ってる女子がいっぱいいる。


はい。まさかの知り合いの女子がいるという理由…

男の子ってこうなんでしょうか。

思いもよらない理由で拒否が入りました。



→能開センター

うーん。まあ、嫌ではないけど。


→浜学園

まあ。普通やな。


いや、浜学園よ?普通ちゃうよ?

難しいの。宿題いっぱいなの!


→日能研

学年により対象外


はい。長男くんは能開か浜学園の選択でした。

ここで、決め手になったのが、

父親が浜学園にお世話になっていたことです。

「パパもここだったんだよね?」

「僕もここにする!」

「浜学園にいった、賢くなれる?」

「浜学園にいったらすごい??」


そんなに頑張らなくていいんだよ?

行きたいならとりあえず…。

かっこい所とかよく分からん!

と離してましたね。


その様子を見ていた時間くん。

『僕も一年生になったら、

にーにと一緒のとこいくーー!!』


次男は長男への憧れか何かでしょうか…

宣言通りに他には目もくれず、

次男はまっすぐ浜学園に入りました。


私、オカンについてですが、

手を離したい思いがすごいので、

これからも能開を推していきたいと思ってます!


なんか企業の人間みたいですが、

ただの母です。