自宅でのインターネット接続に利用しているプロバイダのサイトを、どのくらいの頻度で閲覧しているか、聞いてみたところ、
一番多かったのは「年に数回程度」25.5%(25.5%)、
ついで「月に1回程度」15.8%(52人)、
「ほぼ毎日」15.5%(51人)という結果になった。
プロバイダのサイトを閲覧する目的は、「サービスなどの確認」153人、「サポート情報の閲覧」88人、「料金などの確認」70人。
「ほぼ毎日」ユーザーから閲覧されているプロバイダサイトとは、 Yahoo! などのようにプロバイダとポータルサイトを兼ねたところが多いのだろうか。
プロバイダのサイトに掲載されていると便利な情報としてあげられたトップは、「ニュース」(221人)、ついで「天気予報」(173人)だった。
http://japan.internet.com/research/20060825/1.html