NTT レゾナント は2006年6月22日、「goo リサーチ 」登録モニターを対象とした「番号ポータビリティサービス利用意向 」に関する、国内初の10万人大規模調査結果を発表した。

現在利用している携帯電話事業者は NTT ドコモが50.7%と過半数を占めており、次いで KDDI(24.7%)、ボーダフォン(20.8%)と続く。


乗り換え意向者に対して、「どこの携帯電話事業者に契約変更するか」を尋ねたところ、KDDI が過半数の58.0%と最も多く、次いで NTT ドコモが22.1%と続いている。


http://japan.internet.com/wmnews/20060622/4.html