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さて、続いては大母様(テモニム)の紹介のときにでてきた金孝南執事について説明します!

金孝南執事は今、主に訓母様(フンモニム)と呼ばれている方です。

大母様は現在、この訓母様の肉体を使って清平を主管しています(メルヘンw)

訓母様の紹介の色は紫にしますw


訓母様(金孝南執事)について

1)1979年 霊的に真のお母様(韓鶴子氏 文鮮明氏の妻)が孝進様(文鮮明氏と韓鶴子氏の間に生まれた息子。17歳で亡くなった)の手をとってこられ

からっぽの聖殿を見せてくださった

2)1981年、83年 霊的にお母様が再び現れる

3)駅谷(ヨッコク)というところに引越し(静かな田舎)

奉仕生活をされる―大母様が若かった頃、辛い立場で献身、奉仕された涙の道を再び歩みさせる。

4)89年 世界日報 新聞支局

  早朝、新聞配達をされる。祈祷の時間として

  このとき、祈祷をするための五本の木(愛の木、心情の木、万物の木、忠誠の木、祝福の木。いずれも清平にある)と生命水(天使が薬水をつくっている)を探すために精誠を尽くされる

(一本探すにつき一万三百回の敬拝。故に現在も膝が悪い)

5)お母様が霊的に現れ、21問の試験問題を下さる。すべて答えて合格する。

そのときに宝石の指輪と望遠鏡をもらう

宝石の指輪…すべての病気を宝石のごとくきれいに治療するように

望遠鏡…霊界の隅々まで見ながら「しっかりやるように」と。

6)92年2月22日(陰暦) 大母様の誕生日、大母様から使命引継ぎ式があった

7)同年5月 霊界に行ってすべてをみられる

8)同年から5年間、聖別生活

9)同年から死ぬまで朝食断食を約束

10)精誠を尽くす生活(断食、徹夜、祈祷、敬礼)

(1)95年1月19日 清平祈祷会始める

(2)96年5月 神様から直接按手を受けられる(体の悪霊たちを抜いてもらう)


てな感じで…相変わらずわかりやすくてすみませんw

後にまたどんな人かを書いていくと思うので、それで「よくわかんないけどこの人めっちゃいい人じゃん!」くらいは感じられると思うのでw

わかりずらくはありますが、一応、訓母様の紹介でした!