さっき、
ponさんって物にたいして愛着持ってあげてそうですよね~
と言われた。
私のことをまだまだわかってないな。
と思った。
でも、
このイメージは壊したくないな。
とも思った。
そんなことを言いつつも、
そのイメージをどんどん壊してくのが、
とっても楽しい。

と言われた。
私のことをまだまだわかってないな。
と思った。
でも、
このイメージは壊したくないな。
とも思った。
そんなことを言いつつも、
そのイメージをどんどん壊してくのが、
とっても楽しい。
映画を見るに当たって。
集中力がない私は、
どうも映画1本それだけに集中することが出来ない。
だから、大抵の映画を見ながらちょこっちょこ別のことを考えてる。
(あんなに泣いた泣いた言ったLifeでさえも・・・!)
例えば、今日の夕飯何かなー。とか・・・
昨日は、ふと映画館の雰囲気がなんとなく笑えて。
だってさ、映画館って人がぎゅうぎゅうに詰まって、
人が演技してるの見て笑ったり涙したりしてんだもん。
これ、他の動物とか宇宙人に見られたら不思議がられるよー!
とか思ったらちょっと笑えた。

ここの星の人たちは、仲間のこと見て笑ったり泣いたりしてますねーピポピポ!
とか言われてんだよー!
と、一瞬気分がそれてまためちゃくちゃ泣いた。
そう思うとね、私は、
人がギュウギュウに詰まったものを見ると笑える。
ということがわかったんだよね。
例えば、軽自動車(5人乗り)に大人が5人めーいっぱい乗ってるのとかを見ると、
にんまりする。
ちなみに、その家族構成が、
運転席に夫、助手席に妻、後部座席両端に夫の両親、真ん中によくわからないおばさん。
で、みんなちょっと太ってると、
完璧!! と思う。
あとは、電話ボックスに無理矢理2人で入って話してるのとかも、
結構いい。
これは若い女の子がやりがちだね!
と、超個人的趣味のお話でした。
(途中で辞めないと、どこまでも書き綴ってしまいそう!)
Life 天国で君に逢えたら

泣くなー。泣かせるんだろうなー。ちょっと泣きたいなー。
と思って見たら、やっぱり泣いた。
プロウィンドサーファーの飯島夏樹さんの、生涯を追った映画。
貧乏→挫折→成功→病気発覚→パニック→家族の愛→立ち直り→安らかな死。
っていう、お決まりのストーリ。
のようなんだけど、実話だからね。これ。
めちゃくちゃ泣いたなぁ。
これが、フィクションなら、
うんうん、泣きました、泣かせて頂きました。ありがとさん。
で終わりなんだけど、この人生を送った家族がいるんだと思うと、
やっぱり、考えることは多いかも。
とってもシンプルなことなんだけどね。
誰かを思いやる気持ちとか、大切な人を信じる気持ちとか。
なんだか、当たり前のことなのに、こういうモノを見ないと、忘れがち。
っていうのがちょっと悲しい私。
海いきたーい!!

