JUNO
JUNO
洋画では、リトル・ミス・サンシャイン以来の大ヒット☆
ストーリーは、16歳のJUNOが、
妊娠→ヤバい!→中絶決心→思いとどまる(でも育てられない!)→里親探しの広告出す→里親見つかる
→色々あって→産む→里親の元へ
という!!!なものなんだけど。
もちろん、’色々あって’のところのJUNOの気持ちの動きが重要で、
コノ手の映画はその重要なところが、
私の持ってる言葉や文字では伝えられんのが悔しい!
とにかくJUNOが魅力的なんだよー。
我が道をずんずかずんずか進む。
サントラもほしいなー。
DVD出たら買ってしまうかもなー。
だけど一緒に見に行った子はイマイチな感じだったから、
好みが割れるのかも。
こういう映画を見るとある人にすっごい教えたくなるんだけど、
番号が行方不明になってしまったので残念。
映画の趣味がぴったりな人ってなかなか出会わないから貴重だったのに。
またまた、普段自分からは見ない映画を誘ってもらえたりすると、
それはそれで、意外と楽しめたりするから、嬉しいんだけど。
ちなみに、アフタースクールは期待しすぎた。
一人で行ってよかった。。。
