どっかでわかってた
いつか終わる事を
彼が上の空な時とか、ふとした瞬間に感じる遠い目とか
気付いてるのに、気付いていないふり
わかってるのに、わかっていないふりをしていただけ。
傷つけたくないから、言えなかったんだろう
でも結局傷つけるならもっと早くいって欲しかった。
きっと転勤という物理的に会えない状況までならなかったら、ズルズル私のこと捨てれなかったんだろう。
無駄に優しいヒトだったわ
1人になって冷静に色々考えらるようになってきて、現実を理解することが追いついてきた
徐々に良くなってる
彼の幸せを願ったりはしないけど、後悔させたいとか不幸になれーは思わない
自分の幸せを願う
サイレントナイト